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俺式トランス&テクノリミックス Vol.3 ティナのテーマ

俺式トランス&テクノリミックス Vol.3 ティナのテーマ‐ニコニコ動画(ββ)
ファイナルファンタジー6、ティナのテーマのテクノリミックスです。





ティナ・ブランフォード (Tina Branford):福井裕佳梨(『ディシディア ファイナルファンタジー』)
魔導戦士 (Magic Fighter) 年齢:18歳 身長:160cm 体重:48kg 誕生日:10月18日 血液型:不明
好きなもの:動物 嫌いなもの:人がいっぱいいる場所 趣味:モーグリをふかふかすること 宝物:砕けた魔石のかけら
必殺技:ライオットソード
神秘的な雰囲気を帯びる少女。赤子の頃にガストラ皇帝に拾われ、帝国に操られていた魔導戦士であったが、ナルシェでの氷漬けの幻獣との出会いが彼女の運命を変えていく。
操るために自我を押さえ込まれていたため、過去の記憶が欠けている。それでも自分の名前を覚えていたりするなど、意志の強さゆえに完全な記憶喪失になっているわけではない。
その生い立ち故に、魔石を入手する前から「まほう(魔法)」コマンドの使用、およびレベルアップによる一部の魔法の習得が可能である。フィガロ城の攻防戦における魔導アーマーとのバトルでティナに魔法を使用させるとイベントが発生し、物語の世界では特異な存在であることを思わせる描写がある。もっとも、生まれつき魔法の力を持つことは帝国のみならず他国や反乱軍の中でも有名だった。
戦闘能力は高く、一般兵では扱えない魔導アーマーの武装も使いこなすことが出来る[3]。帝国に操られていたときには魔導アーマーに乗った帝国兵50人を3分で皆殺しにしたという。心理操作から逃れた後も、剣術や魔法の操り方は忘れていない。
人間の感情を抑えられて育ったため、愛情というものを知らない(理解できない)。ただし本人はそのことに違和感を覚えているらしく、序盤から苦悩するシーンが描かれる。
ゲームが開始してから最初に登場するキャラクターであるが、物語中盤で一時的に離脱することもあり、後半では仲間にしないままラストダンジョンに進む事が可能。ただし、ストーリーの都合上、仲間にしていなくてもエンディングには駆けつけるなど、特別な扱いを受ける。
ゲーム開始直後はオリジナルコマンドを持っていないが、後に彼女が持つ潜在能力を解放することで一時的に戦闘能力を上げる「トランス」を使用することが可能となる。一度トランスを行うと、しばらく再度のトランスが不可能となるが、幻獣のように戦闘で魔法習得値を溜めることで、再び実行可能になる。
北米版では名前が「Terra(テラ)」に変更されている。これは、日本人には「ティナ」という名前がエキゾチックに響くのに対して北米ではそうは感じられないため、エキゾチックさを感じる「Terra」に変更されたというものである(英語版を参照)。Terraという単語は、ラテン語で「地球(earth)」を、ギリシャ語で「魔物(monster)」を意味する。
その正体は、幻獣・マディンと人間のマドリーヌの間に生まれたハーフ。「トランス」は彼女の幻獣の力を解放する事である。エンディングでは世界から幻獣と魔法が消滅したためティナ自身も消滅するかと思われたが、人間として大切なもの(=愛すること)に気づいていたティナは人間として世界に残り、消滅は免れた。ただし、マディンの血に由来する「魔法」は失ったと思われる。

【wikiより】
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2008年12月14日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | BGM/サントラ
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