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アーカードキャプターあんでるせん

アーカードキャプターあんでるせん‐ニコニコ動画(夏)
カードキャプターさくらとヘルシングのコラボ。
爽やかなアンデルセン神父の笑顔から始まります。NHKがこれを公式に放送するなら受信料ぐらい払うのに・・・




アレクサンド・アンデルセン
声 - 野沢那智(TV版)/若本規夫(OVA版)
イスカリオテ所属の神父。ヘルシング機関におけるアーカードの様な存在で、対化物用の鬼札と言われる。「聖堂騎士(パラディン)」「銃剣(バイヨネット)」「天使の塵(エンジェルダスト)」「殺し屋」「首切り判事」など数多くの異名を持ち、その正体は判然としない。推定年齢は60歳とされる。また、アーカードが「宿敵」と呼んだ登場人物でもある。
普段は眼鏡をかけた優しげな神父で、孤児院に勤めている。子供達に慕われているが、その実の顔はマクスウェルに輪をかけた狂信者であり、子供達の喧嘩を仲裁した際には「暴力を振るって良い相手は悪魔(バケモノ)共と異教徒共だけです」と述べた。なお、同じ機関員であるマクスウェル、ハインケル、由美子などはこの孤児院の出である。
生身の人間でありながら、生物工学の粋を凝らした自己再生能力(リジェネレーション)と回復法術により、頭を銃で撃たれても瞬時に再生する。武器は大量の銃剣(銃に装着はせず、そのまま手に握る)であり、単純に刀剣としての格闘以外にも、もっぱら投擲武器としても使用し、鎖に爆薬と共に括りつけて攻撃するなどバリエーションがある。また本(おそらく聖書)のページを護符のように利用し、結界を張ったり、突然の出現・撤収を行ったりもする。
第二次ゼーレヴェ作戦の発動時、先遣の武装神父隊を率いて英国に上陸、ミレニアムとの戦闘を行った。その後死亡したマクスウェルに代わり第九次十字軍遠征失敗を宣言した後、アーカードに闘いを挑む。切り札として用意した聖遺物「エレナの聖釘」によって棘の化物となり、アーカードを追い込むも、最期は心臓を握り潰され敗北。地獄で再び会うことをアーカードと約束したのち散る。その後、突如、出現したウォルターに遺骸を足で踏みにじられる。
短編『CROSS FIRE』にも登場するが、名前は英語風に「アンダーソン」になっている(ただし頬の傷が無く、所属も第3課『ヨハネ』になっている)。原型は『ANGEL DUST』(出版社により原稿紛失、未単行本化)の主人公で元殺し屋の神父アンデルセン。

【wikiより】
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2008年09月19日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | アニメ
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