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改造マリオカートDS 高速赤甲羅グランプリ

マリオカートDS 高速赤甲羅グランプリ‐ニコニコ動画(夏)
マリオカートDS、赤甲羅を高速にしてグランプリに参加。
高性能赤甲羅がトマホークのごとく前方車両を駆逐していきます。またタチの悪いことに赤甲羅は無限使用のようです。
*音量小さめ




『マリオカートDS』(マリオカートディーエス、Mario Kart DS)は、任天堂開発・発売のニンテンドーDS専用のゲームソフト。

ニンテンドーWi-Fiコネクションの実装によりインターネット接続を用いて世界中のプレイヤーと対戦が行えるようになっている。 Wi-FIコネクション対応の作品としては2作目に当たる。

GC版同様、隠しキャラクターやカートを内蔵。コースは新作から過去シリーズのものまでが登場し、数は全コースの左右反転を含む64とGBA版に次いで多い。

様々なミッションをこなすミッションランモード、バトルモードではCOMも参加するため一人でも遊べる他、64版などでおなじみの「ふうせんバトル」に加えて「あつめてシャイン」の新ゲーム、レース中に敵車の背後に接近すると発生するスリップストリームなどの新要素が追加された(64版にも実装されてはいたが、あらかじめ長時間敵車の真後ろにいる必要があったため攻撃の対象にされ易く、効果は薄かった)。

マップ表示は、従来のコース全体を大まかに写すものではなく、DSの下画面全体を使ったより詳細なものに変わった(コース全体表示に切り替えることもできる)。その為、自分の後ろの対戦相手にこうらやバナナをぶつけやすくなっている。マリオGPモードではランク別評価が復活した。敵の攻撃頻度も増えており、プレイヤーを狙った撃ち方をしてくるようになった。

これまで、プレーヤー同士しか遊べなかったVSモードとバトルモードが1人でもプレイ可能となり、対戦人数もこれまでの4人からGPと同様の8人へと増加した。

日本国内で300万本以上を売り上げ、スーパーファミコン版『スーパーマリオカート』(約381万本)に次ぐシリーズで2番目の販売数となっている。



コース

新作ステージが“ニトログランプリ”、旧作ステージが“レトログランプリ”となっている。隠しモードとして、ミラーコース(裏面)も出現する。最初は、ニトログランプリのキノコカップ、フラワーカップ、レトログランプリのコウラカップ、バナナカップのみがプレイ可能。また、DS ダウンロードプレイで使えるコースは、キノコカップとこうらカップの8コース、「ニンテンドーDS」「スイートタルト」「どかんひろば」の3つのバトルコースに限られる。

ニトログランプリ

キノコカップ

エイトクロスサーキット (任天堂公式記録 1'30"571)
8の字型に作られたコース。直線とゆるやかなカーブで構成されており、ドリフトやミニターボの練習に最適。背景にはスーパーマリオブラザーズ3を彷彿とさせるブロックや土管が並んでいる。矢部浩之のゴーストデータが走ったコース。『大乱闘スマッシュブラザーズX』に登場したステージ『マリオサーキット』はここがモデルになっている。

ヨッシーフォールズ (任天堂公式記録 0'55"460)
コース全体は円形で、内側は大きな滝になっている。そのため近道しようと欲張ると場外(滝つぼ)に落下しやすい。ステージ中央には、巨大なヨッシーの卵がある。マリオカートWiiにも登場する。

プクプクビーチ (任天堂公式記録 1'28"238)
海と砂浜で構成されたコース。ジャンプボードの他に当たるとスピンするプクプクやカニがいる。海の色が濃い部分に入るとコースアウトになる。

ルイージマンション (任天堂公式記録 1'53"931)
同名の作品に登場する屋敷の中を走る。終盤は泥が貼られており、かなりグリップ力が落ちる。また動く大樹などの仕掛けがありキノコカップにもかかわらず難易度が高い。スタート直後の建物に入る白い階段の真ん中でスピンターンをするとフリーズするバグがある。

フラワーカップ

サンサンさばく (任天堂公式記録 1'26"585)
マリオ3 のワールド2を彷彿とさせるコース。砂地のためグリップが非常に悪い。特に道路の側部は重いダートで嵌るとスピードを根こそぎ奪われる。さらに当たるとクラッシュ(転倒)するサンボが邪魔をする他、さらに2周目以降は太陽がファイアスネークをコース上に落としてくる。

モンテタウン (任天堂公式記録 1'34"752)
スーパーマリオサンシャインを彷彿とさせるコース。小さい街中を走る。海や跳ね橋、ショートカットコースなど仕掛けは多彩。途中にある木箱は壊すとキノコかバナナが飛び出してくることがある。モンテ族が観客として応援している。マリオカートWiiにも登場する。

ワルイージピンボール (任天堂公式記録 2'18"337)
コース全体がピンボールのようになっており、アイテムリールの音やダッシュゾーン通過時、スタートゴール地点通過時(3周目は普通)の音がこのコースのみ特殊である。コースには鉄球が転がっている(鉄球は当たるとクラッシュ)。バウンドにぶつかると跳ね返る。また、フリッパーに当たるとスピンし、跳ね返されてしまう。

キノコリッジウェイ (任天堂公式記録 2'00"934)
2 車線の山道を走る。カーブの見通しが非常に悪い上に、左側を順走、右側を逆走する一般車が走っている(当たるとクラッシュ)。中央線が安全地帯だが、慣れないうちは苦戦を強いられる。

スターカップ(隠しカップ)

DKスノーマウンテン(任天堂公式記録 2'09"458)
雪山のコース。前半は狭いアイスバーンを崖に沿って登り、後半は広い雪道を下る。あたると後ろに転倒する雪だるまがいるほか、雪玉が正面や背後から転がってくる(正面から向かってくるものは当たり所が悪いとそのまま場外に突き落とされてしまう。)。それから、あかこうら・トリプルあかこうら・キノコ・トリプルキノコ・スターしか出ないアイテムボックスも存在する。

チクタクロック (任天堂公式記録 1'50"539)
スーパーマリオ64に登場するステージがモチーフ。柱時計の仕掛けを走っているようなコースで、歯車が多い。歯車の回り方は一定時間がたつと逆転する。中間あたりにある振り子は当たるとクラッシュする上、当たり所が悪いとそのまま場外に突き落とされてしまう。

マリオサーキット (任天堂公式記録 1'33"302)
複雑な構造でヘアピンカーブの多いステージ。コース中にいるクリボーに甲羅をぶつけると、キノコを落とす。

キラーシップ (任天堂公式記録 2'02"679)
マリオ3の飛行船を思わせるようなコース。こちらへ向かってくるキラーや、マンホールから飛び出すプー、モンテタウンと同様の木箱、勢いよく飛び出す大砲が途中にある。大砲から飛んでいる間は一種の無敵状態で、サンダーの被害も受けない。

スペシャルカップ(隠しカップ)

ワリオスタジアム (任天堂公式記録 1'58"495)
モトクロスのようなコース。凸凹の激しい複雑な構成で、ファイアバーや泥が多い。

ピーチガーデン (任天堂公式記録 1'47"029)
ピーチ城とその庭をモチーフとしたコース。至る所にワンワンが放し飼いにされており、チョロプーが飛び出す部分もある。後のマリオカートWiiにも登場する。

クッパキャッスル (任天堂公式記録 2'14"191)
クッパ城がモチーフ。ドッスンや炎、クルクル回る鉄の丸太橋、左右に動く床など、仕掛けが非常に多い。中盤の円板の部分にショートカットが存在する。

レインボーロード (任天堂公式記録 2'11"823)
マリオカートシリーズではお馴染みの「虹の道」。 側部には壁はあるためコースアウトになることは少ないが、途中宙返りコースターを思わせるような部分が2ヶ所あり、宙返り(真っ逆さま)の時にクラッシュかフェンスに激突してしまうと、そのまま落ちてコースアウトになってしまう(1スピンの場合はコースアウトにならず復帰する)。宙返りの途中でRボタンを連打すると速くなるが、途中でフリーズするバグが発見されている。

レトログランプリ

過去4作品のコースがDS版へリニューアルして登場。なお、SFC版のコースは本家では5周だったがこちらでは他のコースと同様3周フィニッシュに合わせている。

こうらカップ

SFC・マリオサーキット1
簡単なコースなので、ドリフトやミニターボの練習には最適。一部土管が障害物として存在するほか、本家に比べて側部のダートが幾分重くなっており、下手にコースアウトすると大幅なタイムロスになる。岡村隆史のゴーストが走ったコース。

64・モーモーファーム
のどかな雰囲気の農園を走るコース。路面がでこぼこしていて見通しが悪い。地面から飛び出してくるチョロプーに触れるとクラッシュする。

GBA・ピーチサーキット
ピーチ城を背景に走るサーキットコース。ヘアピンカーブが多い。

GC・ルイージサーキット
2つの大きなコーナーと長い直線だけの、単純なレイアウトのコース。直線では行きと帰りに同じコースを走るため、対向車とすれ違うことになる。ワンワンが1匹鎖に繋がれており、レースの邪魔をする。GC版にあった脇道はなくなっている。また、直線区間には壁が1つも無いため、流れ弾となったミドリこうらなどは突然、横や斜めからカートに襲い掛かってくることも間々ある。

バナナカップ

SFC・ドーナツへいや1
砂利が敷かれている箇所(ダート)があり、SFC版ではグリップ力が落ちるだけだったが、ここでは減速する。

64・フラッペスノーランド
常時雪がちらつく雪原のコース。DK スノーマウンテンにもある雪だるまがたくさんある。濃くなった地面に出るとコースアウトになる。

GBA・クッパキャッスル2
スペシャルカップのクッパキャッスルは坂や立体交差が存在する三次元コースだが、こちらは坂がない同一平面のコース。しかしながら直角コーナー、ドッスンとバブル、ジャンプボード、ダッシュボードがたくさんあり、高度なハンドルさばきを要求されるコース。

GC・ベビィパーク
0の字にぐるぐる回るだけのコース。1周の長さが非常に短いため、このコースだけ5周になる。ミドリこうらなどは0の字中央の、カートが進入できない部分を反射せず突き抜けてくるため、外側のフェンスに当たり流れ弾となった甲羅は突如として横から後ろからカートを襲う事も間々ある。それゆえGPや VSモードでは周回を経る毎に、徐々にスリリングなコースへと変貌していく事も間々ある。

このはカップ(隠しカップ)

SFC・ノコノコビーチ2
小さな島の外周を回るコース。障害物であるプクプクにぶつかるとスピンする。SFC版と異なり深みの部分に入ると即コースアウト。浅瀬の進める部分が少ないので、落ちてコースアウトになりやすい。

64・チョコマウンテン
壁や道がすべてチョコレートで出来ている。ぶつかるとクラッシュする岩が転がり落ちてくる所がある。64版では50cc でプレイすると落石地帯に柵があったが、DS版ではどの排気量でプレイしてもはじめから柵が存在しない。落石注意の標識が2ヶ所あるが、1ヶ所は落ちてこない。落石地帯では、殆どの所では池に落ちてコースアウトとなるが、ごく一部のみ池に落ちず、かなりの距離をやり直しとなってしまう部分がある。

GBA・ルイージサーキット
こうらカップに同名のコースがあるが、本家がそれぞれ異なっているためにお互い似ても似つかない。常に雨が降っており、ヘアピンカーブが多く、触れるとスピンする水溜りなどの障害物も見られる。2週目から背景の飛行船が動き出す。

GC・キノコブリッジ
橋やトンネルなどがあり、カーブも多い。キノコを使ってショートカットできる場所がある。一般道なので、車と平行して走らなければならない(ただしキノコリッジウェイとは異なりどちらの車線もプレイヤーと順走しているので回避は楽)。本家と違い、キノコでショートカットできる場所に柵が付けられたり、スタート近くの土管への道や大きな橋のダッシュボードがあった端へは行けなくなっている。

サンダーカップ(隠しカップ)

SFC・チョコレーとう 2
グリップが悪く急なカーブが多いのでただでさえ難易度は高めだが、本家ではギャップ(凹み)だった部分が出っ張りになっている(小ジャンプで回避は可)ほか、泥水のダートは本家以上にグリップが悪くなっており、さらにパックンフラワーがいたる所に存在するため、さらに厳しくなっている。

64・ヒュードロいけ
池の上に作られた不気味なコース。ヘアピンカーブや両側に柵の無い S字カーブがあり、難易度は高め。コウモリ屋敷には、バサバサがいる。

GBA・スカイガーデン
空に浮かぶ雲のコース。ショートカットできる場所が多数あるが、急に直角にハンドルを切ることやキノコダッシュが必要不可欠の所が多い(ただしカロン・カノンなどダード走行が高いカートならミニターボで進める場合もある)。しかも失敗すると即コースアウトなので無理は禁物。

GC・ヨッシーサーキット
外観を上空から見るとヨッシーの姿になっている。カーブが非常に多く、高度なハンドルさばきが要求される。アイテムボックスの置かれている場所も非常に多い。本家とは違い、中盤のトンネルショートカット道は削除された。序盤のショートカットはキノコ以外にダード走行の高いカートならミニターボで切り抜けることができる。



アイテム

アイテムは、コース上にあるアイテムボックスを通過すると入手できる。バナナ、こうら系統(トゲゾーこうらを除く)は後ろに装備(ストック)することで敵カートの攻撃を防ぐこともできる。

一般に、上位のカートは障害物(甲羅、バナナ)系、下位のカートは攻撃(サンダー、キラー)系のアイテムを引き易くなっている。

☆印は装備できるアイテム。

バナナ(バナナの皮) ☆
マリオカートシリーズの定番アイテム。当たるとスピンする。

バナナセット ☆
バナナの3個セット。コーナーにて3つ並べて置くと効果的である。

ミドリこうら ☆
マリオカートシリーズの定番アイテム。投げると直進し、当たったカートは転倒する。壁に当たると跳ね返るが、数回壁に当たるか深い水溜まり及び谷に入ると消える。後ろにも投げることができる。

アカこうら ☆
マリオカートシリーズの定番アイテム。投げると前方のカートをサーチして進み、当たったカートは転倒する。バトルの場合は近い相手を追う。後ろにも投げることもできるが、カートをサーチしない。ミドリこうらと同様深い水場や谷底に落ちたときに加え、壁に一度でも当たると消える。

トリプルミドリこうら ☆
ミドリこうらの3個セット。LまたはXボタンを押すとカートの周囲をくるくると回転しもう一度LまたはXボタンを押すと発射。

トリプルアカこうら ☆
アカこうらの3個セット。LまたはXボタンを押すとカートの周囲をくるくると回転しもう一度LまたはXボタンを押すと発射。

トゲゾーこうら
トゲゾーの甲羅。ファイナルラップに出現する事が多い。発射すると1位のカートを追跡し、先頭まで来ると大爆発し、周囲のカートも巻き込む。この攻撃を受けると、持っていたアイテムが消滅(一部は落とす)してしまうほか、大クラッシュするためタイムロスにもつながってしまう(ただしコースによって爆発によるクラッシュの際、カートが天井にぶつかる事でロスを若干小さくできる場所もある)。ごく稀に1位でもこれが出ることがあり、発射すると自分に当たる(いわゆる自爆)。先頭が接戦状態にあると誰が1位のカートなのかの判断があやふやになり、2位や3位のカートに襲い掛かる事もある。ワルイージピンボールやキラーシップの発射台から飛んでいる間など回避できる場合もあるが、爆発するまでトゲゾー甲羅はコースを1周してでも1位のカートをしつこく追いかける。自力での回避は爆発の直前にミニターボ+ジャンプで可能だがタイミングは非常にシビア。来た瞬間ににせアイテムボックスや一般車・雪だるまなどの転倒する物に当たると被害なしあるいはスピンのみで助かる。

にせアイテムボックス ☆
アイテムボックスにそっくりなアイテム。当たったカートは転倒する。後ろに装備することもできるが、敵カートの攻撃を通してしまうためにバリアとしては使えない。このアイテムは、コーナーに置くか、本物のアイテムボックスの所に置くと効果的である。

ボムへい ☆
強力な爆発力を持つ爆弾。投げると一定時間後か投げたカート以外のカートが近づいたときに広い範囲を巻き込んで爆発する。爆発に巻き込まれると大クラッシュまたはスピンする。後ろに装備することもできるが、コーナーを曲がっている途中で後ろから体当たりされると自分も爆発に巻き込まれてしまう(敵を道連れに自爆しているのと同じ)。投げるときに十字ボタンの上を押しながら投げるとより遠くに飛ぶ。トゲゾーこうらとの違いは、爆発したときの閃光の色、持っているアイテムが消滅せず地面に落ちる所。

キノコ
一定時間だけカートがダッシュする。体当たりで自分より重い相手でもはじき飛ばすことができる(がけに近ければ当然相手を落とすこともできる)。ふうせんバトルでは体当たりで風船を1つだけ奪うことができる。自分の風船がすでに3個の場合は、相手の風船が一個へる。アイテムは奪えない。

トリプルキノコ
キノコの3個セット。

パワフルキノコ
一定時間キノコを何回でも使うことができる。XもしくはLボタンを連打するようにすると、スピードが最大限に達せられるため、最下位からの一発逆転に有効。

テレサ
一定時間自分のカートが透明になり、妨害アイテムや障害物(一部を除く)、悪路の影響を全く受けなくなる。それだけでなく自分以外のカートからランダムに1つアイテムを奪い取ることもできる。奪い取る対象のカートは順位に関係なくランダムである。チーム戦では相手チームのカートを優先して狙う。

ゲッソー
自分より上位のカートに、スミを吐いて視界を悪くする。コンピュータが操作しているカートがスミをかけられると、たとえ「150cc」(つよい)にしていてもスピードが落ちてフラフラした運転になる。1位と2位が接戦のときは1位でもこれが出ることがあり、使用すると自分だけがスミをかけられる(いわゆる自滅)。また、2位のときに使用して、使用中に1位のカートを追い抜くと、1位だったカートと自分がスミをかけられる。スミをかけられた時にダッシュボードに乗るかキノコを使用するとスミを落とせる。

キラー
カートを4台抜くか、一定時間たつまでキラーに変身して低空飛行しながら進む。当たったカートは大きく転倒する。最下位かそれに近いときしか出にくい。

スター
一定時間無敵状態になる。少しだけ速度が上がり悪路の影響を受けなくなる。敵カートや一部の障害物をはね飛ばすこともできる。ただし場外落下(コースアウト)すると即効力が切れる。下画面ではスター使用者の周りを星が回る。マリオカートシリーズでBGMが一番明るい。

サンダー
使用すると敵全員のカートがスピンして小さくなり、速度が落ちる上アイテムも落とす。数秒で下位(サンダーが当たった時の順位)のカートから順番に回復する。このアイテムが出るのは殆ど最下位か7位の時のみ。


【wikiより】
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2008年09月14日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | ゲーム
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