スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

チョコボレーシング 常にアビリティ満タンのチートで突進

チョコボレーシング 常にアビリティ満タンのチートで突進‐ニコニコ動画(夏)
以前紹介したチョコボレーシング 常にアビリティ満タンのチートでぶんどるのアビリティ違いです。
まだレースになってる分こちらの方がマシかも。




『チョコボレーシング ~幻界へのロード~』 (Chocobo Racing) は、1999年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)が発売したプレイステーション用レースゲーム。ファイナルファンタジーシリーズ(以下、FFシリーズ)に登場するチョコボがレーシングを行う。

1999年3月18日の発売後、同年12月22日発売の『チョコボコレクション』の同梱タイトルの1つとして収録、2001年12月20日にはPS one Booksで再び単品で発売と、計3回リリースされている。


アビリティ

キャラクターセレクト時にアビリティを1つだけ選ぶことができる。レース開始直後から走ると左上のゲージが溜まっていき100%になると使用できる。また、一部ゲージが100%まで溜まると自動発動するアビリティも存在する。ゲージの進行速度はアビリティによって異なる。

ダッシュ
使用すると数秒スピードが上がる。比較的にゲージが早く溜まる。

はばたき
一定時間飛ぶことができ、コース上の大半の障害物をよけられる。落下ポイントなどはよけられない。

グリプル
一定時間マシンが固定されグリップの安定度が増す。名前はFFシリーズの魔法「スリプル」より。

ぶんどる
他のプレイヤーの持っている魔石を1つ奪い取ることができる。奪えなかった場合はランダムに魔石が手に入る。魔石が2個以上の場合は最後にとった魔石になり、レベルアップしている魔石はレベルがそのまま持ち越されるが、所持している魔石の各々のレベルの合計が3より大きくなることはない。

魔石アップ
最後に手に入れた魔石のレベルを1つアップさせる。ゲージが満タンの状態でレベルアップする魔石を持っていると自動的に発動する。ぶんどる同様、所持している魔石の各々のレベルの合計が3より大きくなることは無い。

バリア
ゲージが満タンになると自動で一定時間バリアを張り、魔石の攻撃とぶんどるを受けなくなる。メガフレア、ガンブレードは防げない。

魔石あずかり
ゲージが満タンの状態で魔石による攻撃を受けると発動し、その時受けた攻撃と同じ魔石が手に入る。例外としてブリザラで撒かれた氷を踏んでもブリザドが手に入る。死の宣告に関しては、10カウントを終えクラッシュをしたときに手に入る。

突進
数秒スピードが上がり、ぶつかった相手はスピンしてしまう。

メガフレア
自分以外のすべてのプレイヤーを大クラッシュさせる。魔石やアビリティなどで防御することはできないが、ゲージが溜まるのに時間がかかる。

ガンブレード
1位になるまでスピードが上がり、他のプレイヤーのマシンを追い越す際に斬り裂いてクラッシュさせる。ゲージの溜まるのに時間がかかる。

魔石

FFシリーズの魔石と異なり、召喚獣ではなく魔法が封じ込められている。コース上の特定ポイントに並んでおり、一度に最大3個まで持つことができる。ただし、レベルアップする魔石の場合はそれぞれのレベルも個数としてカウントされる(例えば、ファイラ(ファイア2個分)とブリザドを持っているとそれ以上入手できない)。ストーリーモード以外では、ランダムでレベル3までレベルアップする魔石が出てくる場合もある。後ろからぶつかることで、前のプレイヤーの持つ魔石を奪い取ることもできる。

レベルアップする魔石

同じ魔石を連続して入手することで合体してレベルアップする。間に他の魔石が入ってしまった場合はレベルアップは行われない。

ファイア・ファイラ・ファイガ
炎の魔石。ファイアは直進して発射され、ファイラは前にいるプレイヤーを追いかけ、ファイガは前方にいる全てのプレイヤーを追いかける。当たったプレイヤーはファイア・ファイラはクラッシュ、ファイガは大クラッシュする。

ブリザド・ブリザラ・ブリザガ
氷の魔石。ブリザドは障害物として1個置かれ踏むとスピンする。ブリザラはブリザドがコース上に7個同時に撒かれる。ブリザガは他のプレイヤー全てを氷付けにしてスピンさせ、その後大クラッシュさせる。

サンダー・サンダラ・サンダガ
雷の魔石。レベルごとに命中率が上がり、サンダーは前にいるプレイヤーの前に雷を落とし、サンダラは前にいるプレイヤーに横2列の雷を落とし、サンダガは他のプレイヤー全員に横3列の雷を落とす。当たったプレイヤーはサンダーはスピン、サンダラはクラッシュ、サンダガは大クラッシュする。

ヘイスト・ヘイスラ・ヘイスガ
使うと数秒スピードが上がる。レベルごとに持続時間が長くなる。

ミニマム・ミニマラ・ミニマガ
他のプレイヤーを小さくしてスピードを下げることができる。レベルごとに大きさが変わり、重ねがけも可能。一番小さくなった状態で他のプレイヤーがぶつかると踏み潰され一定時間動けなくなる。大きさは一定時間経つと元に戻る。

アルテマ・アルテラ・アルテガ
全てのプレイヤーをアルテマはスピン、アルテラはクラッシュ、アルテガは大クラッシュさせる。

その他の魔石

リフレク
使うと一定時間バリアが張られ魔石からの攻撃を防ぐことができるが、メガフレア、ガンブレードは防げない。一度攻撃を防ぐとバリアは消える。また、この魔石は持っているだけでも攻撃を自動で防いでくれる(その際手持ちのストックから1つ消える)。アビリティのバリアとは異なり、サンダー系、ブリザガ、死の宣告、アルテマ系は魔石使用者にそのまま跳ね返すことが出来る。

死の宣告
使うと目の前のプレイヤー1人に10カウントが始まり、カウントが0になるとクラッシュする。カウントが0になる前に他のプレイヤーにぶつかると相手にカウントを移すことができる。

?
?マークの書かれた黒い魔石。ランダムで上記のどれかのレベル1の魔石が入手できる。


【wikiより】
スポンサーサイト
2008年09月06日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | ゲーム
コメント

管理者だけに表示する

ランダム記事

カテゴリー

オススメ

プルダウンリスト

アクセスカウンター

ブログ内検索

ゲーム@趣味

ゲーム@趣味について

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。