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【ノーミス】スペースチャンネル5 part2【完全クリア】

スペースチャンネル5 part2 Report1 スペースシップ‐ニコニコ動画(夏)スペースチャンネル5 part2 Report4 チャンネル5(後半)‐ニコニコ動画(夏)スペースチャンネル5 part2 Report6 スペースアリーナ(後半)‐ニコニコ動画(夏)
マイケル・ジャクソンが出演していることで有名なスペースチャンネル5 part2。知る人ぞ知る神ゲーではないでしょうか?
ノリもいいし、ぶっ飛んだ世界感もSEGAならではと思います。

本動画は一週目をパーフェクトでクリアするのでまだ途中でつまづいている人に特にオススメします!

スペースチャンネル5 part2 Report1 スペースシップ



スペースチャンネル5 part2 Report2 スペースパーク(前半)


スペースチャンネル5 part2 Report2 スペースパーク(後半)



スペースチャンネル5 part2 Report3 ディープスカイ



スペースチャンネル5 part2 Report4 チャンネル5(前半)


スペースチャンネル5 part2 Report4 チャンネル5(後半)



スペースチャンネル5 part2 Report5 シークレットゾーン



スペースチャンネル5 part2 Report6 スペースアリーナ(前半)


スペースチャンネル5 part2 Report6 スペースアリーナ(後半)



< スペースチャンネル5 part2 >
「アップ」「ダウン」「ライト」「レフト」の4方向と、×ボタンの「チュー」、○ボタンの「ヘイ」を使用してコマンドを入力する。いわゆる音ゲーだが、テレビ番組という体裁で上手くリズムに乗るとシチョーリツ(視聴率)が上がっていく。逆にミスが多いとシチョーリツが下がっていき、番組終了(ゲームオーバー)となる。


part1のあらすじ

時は25世紀、宇宙から突如「モロ星人」が侵略してくる。モロ星人は、浴びると体が勝手に踊り出してしまう謎の光線を発射し、地球人をパニックに陥れる。この一大事をキャッチしたのが、宇宙放送局「スペースチャンネル5」。視聴率の低迷と人材不足に悩んでいたチャンネル5は、視聴率を挽回すべく新人リポーター「うらら」を起用し、モロ星人が出現した現場へ突撃レポートを開始する。

第一の現場であるスペースポートでのレポートの最中に、不思議な現象が起こる。「アップ、ダウン…」というモロ星人のステップに対し、うららがステップを返すとモロ星人は倒されてしまう。次々とステップを返すことで踊らされていた人々は解放され、それにつれ視聴率も急上昇。ディレクターは即座にうららの続投を指示する。

こうしてモロ星人を倒し人類を救う役目は、新人リポーターうららに託されたのだった。


part2のあらすじ

前作から2年後。モロ星人騒動を解決した「うらら」だったが、レポーターとして未熟なことは変わりなく、相変わらずディレクターの「ヒューズ」に怒鳴られる毎日を送っていた。しかし「踊り団」と名乗る謎のロボット集団が現れ、人々を踊らせて何処かへ連れ去ってしまう事件が各地で発生したという一報が入る。うららのリポートが再び始まるのであった。


主なキャラクター

うらら
スペースチャンネル5のリポーター。モロ星人問題を解決して脚光を浴びるが、未熟なレポーターであることは変わらない。

ヒューズ
番組ディレクター。前回同様中継機から様々な指示を出す。

ノイズくん(岡崎健)
15歳ながらチャンネル5の開発技術部長を務める天才少年。小型放送艇「アストロビートJr.」を操縦してうららと共に突撃レポートを行うこともある。声優の岡崎は本作のストーリーボードを担当するスタッフ。

プリン
元アイドルであり、チャンネル42のリポーター。前作の一件以来うららにジェラシーを感じ、今回はギター勝負を仕掛けてくる。

ジャガー
宇宙海賊放送局のリポーター。踊り団への潜入調査を試みたが、行方不明に。ノイズくん曰くかつて、とある事件に巻き込まれたうららを助け、いつしか伝説のリポーターとしてチャンネル5では語り継がれているらしい。

パイン(榊原良子)
東ギンガ地区担当のスペースポリス。宇宙のルールを守ることに使命感を抱き、うららにドラム勝負を挑む。部下にセクシー1号・2号がいる。

シャドー(速水奨)
踊り団の一員。ロボを率いて人々を踊らせる謎の男。ダンスパートの大半は彼が取り仕切る。

パージ(石田彰)
踊り団のボス。「ギンガ中の人を踊らせて幸せにする」という妄想の下、踊り団のロボットを開発した天才少年。

ピース(大平透)
ギンガを統べるスペース大統領。彼の歌声からは「歌謡エネルギー」が発せられ、聴く人のすさんだ心を潤してくれる。

スペースマイケル
前任者の不祥事により、チャンネル5の局長に就任した。うらら達社員を優しく見守る。

モロ星人
母星に帰れなくなってしまったため、「チャンモロ5」というチャンネル5のお下がりの放送機材を使って放送を行っているが、実際は機材で遊んでいるだけ。


ボスキャラクター

侵略歌謡メカ01号 「キン・コン・カン」
3人組のロボット。パージが自己紹介と共にけしかけた。左がレフト、右がライト、真ん中が、アップ・ダウンを担当し、チュー・ヘイは全員でそろえる。また、体内に内蔵されているコアから攻撃する。

侵略歌謡メカ02号 「ポン・ピリリ」
宇宙公園にてピースを誘拐。普段は怪植物に隠れてつぼみや花弁を飛ばしたり、蔓で攻撃する。本体のみになるとワルツで戦う。

団長サポートメカ「ピースイレ」・合体歌謡メカ「キング・パージ」
ピースの歌謡エネルギーを出力とする歌謡メカ。後者はパージが乗る頭部と合体したときの状態。

ロボ楽団「ザ・シャドーズ」
シャドーとお供のロボット4人組。シャドーはキーボード、ロボットはギター、ボーカル、ドラム、ダンス(?)をそれぞれ担当する。

究極スーツ「グレート・パージ」
パージのスタジオにいた86429人の踊りエネルギーとピースの歌謡エネルギーによって作られた、電波状のロボット。スーパー踊り時空を発生させ、特殊なエネルギーを放つ。


マイケル・ジャクソンの出演

1999年、1作目のエグゼクティブプロデューサーだった内海州史がアメリカに出張した際、マイケルと会う機会があった。その際内海が製作中のゲーム数本を見せたところ、マイケルは「スペースチャンネル5」に興味を示し、「是非自分も出演したい」と志願した。この時点で完成数週間前という状況だったために、1作目では終盤の1シーンのみの出演に終わったが、『パート2』ではうららと共にムーンウォークを披露するなど、準主役級の扱いを受けている。

ゲーム中のマイケルの音声およびアクションは、以前SEGAでマイケルが主役のゲームが作られた際に当人から採取されたデータが流用された他、台詞の一部は新たに録音された。

【wikiより】
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2008年09月06日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | ゲーム
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