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2chスレ 安価でカービィに色々吸わせる

2chスレ 安価でカービィに色々吸わせる‐ニコニコ動画(夏)
かそログ、安価でカービィに色々吸わせたりZOIDS描く 【紹介】より
使用曲 ゾイドED3  CHASE

個人的に好きなのはエヴァ量産型コピー。




カービィ (Kirby) は、任天堂のゲームソフト『星のカービィ』シリーズ及び同名のテレビアニメの主人公として登場する架空のキャラクター。

ゲーム・アニメにおける声優は大本眞基子であるが、「星のカービィ おしゃべりCDコミック(さくま良子作)」では川田妙子が演じている。

ピンクで小さく丸い姿が特徴のキャラクター。敵キャラを吸い込むことができ、吸い込んだ敵は吐き出すことで星型弾となり(例外的に『星のカービィ64』やアニメ版のように星型弾にならず、そのままの状態で吐き出す作品も存在する)、敵に当ててダメージを与えることができる。これがカービィの基本的な戦法となる。他に、ある条件を満たした敵・物などを吸い込んだあとにそれを飲み込むことによってその敵の能力、外見や衣装などの特徴を自分のものにできる「コピー能力」を持ち、吸い込み・吐き出しと共にカービィの大きな特徴の一つとなっている。

元々はアクションゲームのキャラクターだったが、体が丸い特性を生かしてピンボールやブロックボール(ブロック崩し)のようなボールゲームのキャラクターとして展開されるようになった。また、愛らしいデザインから漫画やアニメ、CD絵本などカービィを主人公とした多くのメディアミックスが行われている。また、同じ任天堂の『ゼルダの伝説 夢をみる島』で、敵として特別ゲスト出演したこともある。

キャラクターデザインは、当時HAL研究所の開発ディレクターであった桜井政博によるもの。桜井の言によれば、初期のプレゼンテーションの際に打たれたドットそのものであったという。よくカービィは姿や世界観から“こども向け”という捉え方をされがちだが、決して低年齢層を狙っているわけではなく、絵描き歌にできるほど簡単な姿にすることで誰にでも親しみが持てるようにしたためである。

アメリカ版星のカービィ『Kirby's Dream Land』のパッケージでは、発売当初は、ピンクではなく白だった。これは、開発画面が白黒だったことで、カービィをデザインした桜井以外「カービィがピンク色だ」ということを知らなかったためである。その為、他のスタッフも白か黄色だと思っていたとのこと (ちなみに同作に関わっていた宮本茂は黄色をイメージしていた)。尚、2作目のパッケージのカービィは白とピンクの中間の色になり、以降ゲーム中で何人かでプレイする場合や、ごほうび的な要素でいくつかのカラーバリエーションはあるものの、カービィの基本色はピンクで統一されている。アニメ第1話では、戦闘で傷つくと体が緑色に変色する描写があった。


「カービィ」の由来

名称については、開発当初は「カービィ」ではなく、「ポポポ」と呼ばれていた。これは子供に覚えやすい名前にしようという意図からで、商品名も「ティンクル・ポポ」となっていた。しかし、宮本茂の提案で、任天堂から発売されるにあたり日米のタイトルを統一しようということで「カービィ」の名が与えられた。また、「プププランド」という地名については、ティンクル・ポポの時代から変わっておらず、「プププ」などの三文字繰り返すものはポポポの名残ではないかといわれている。


プロフィール

ポップスターにあるプププランドの住人。 生まれに関しては不明だが、「ある晴れた日、花から生まれた」となっていて、誕生直後は虫より小さく、吸い込みも弱かったという設定も存在する。 かつては旅人であり、プププランドへは春風と共にやってきた。現在はデデデ大王の食べ物を盗んだ一件を解決した際に、プププランドの住人が好意で建ててくれた家に住んでいる。アニメでの設定については#テレビアニメ「星のカービィ」におけるカービィを参照。

身長20cm、年齢は青年。まん丸の胴体に短い手足、胴体と手はピンクで足は赤い。体温は37℃ - 38℃で人間より少し暖かい程度。

好物はマキシムトマトで、アニメ版では特に西瓜を好むが、味の好みについては『スマブラ拳!!』でのコックの説明にて「味はともかく食えればいいのか?」と言われている。また、ある時食べた林檎に毛虫が入っていた事があり、それがトラウマとなって毛虫が嫌いになった。

『星のカービィ スーパーデラックス』では「悩みの無いやつ」と説明されている(そう言われたカービィはムッとしている)。

誕生日は初代星のカービィ発売日の1992年4月27日とすることがあるが、正確な日にちは不明。 座右の銘(好きな言葉)は「明日は明日の風が吹く」。

主な特技は大食い・吸い込み・飛行・ダンス・歌など。 吸い込み時は口が広がり、自分の体よりどんなに大きな敵も一瞬で口に入る。歌は趣味だが、「彼が歌った後はぺんぺん草も生えなくなった」(『スーパーデラックス』のコピー能力解説より)というほどの音痴。性別は『星のカービィ64』やアニメ、また、漫画などでも少年のように描写されることが多いが、実際のところは不明である。

空を飛行するときは空気を吸い込み、風船のように膨らんで飛ぶ。短い手をはばたくように動かして上昇する。下降時は自由落下(ただし星のカービィではジャンプ直後に下ボタンを押すと雑魚キャラクターを潰せる高速落下にすぐに移る事ができる)。多くの作品では基本的にずっと飛行できるが、『大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』や『星のカービィ64』では飛行時間が制限されている。

ステージをクリアしたときやボスを倒したあとは、ほとんどのゲームでダンスをするシーンが入る。場合によっては分身して、3人(4人や5人の時もある)で踊る。


【wikiより】
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2008年09月06日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | ゲーム
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