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【R-18クラス】SFCドンキーコングのバグ技

バグ技でR-18のSFCドンキーコング‐ニコニコ動画(夏)
初代スーパードンキーコングに致命的なバグがあったようです。
壁に向かってドラム缶を投げて戻ってきた缶がランビに接触した瞬間にランビに乗ると発生するバグです。
流石HATENDO。



『スーパードンキーコング』 (Super Donkey Kong) は、任天堂から発売されたコンピュータゲームである。日本では1994年11月26日にスーパーファミコン用の横スクロールアクションゲームとして発売された。日本国外でのタイトル名はDONKEY KONG COUNTRYである。

開発はイギリスのゲーム開発会社であるレアが担当した。また、続編が多数発売されている。

当時としては最新の3次元コンピュータグラフィックスを用いてキャラクターや背景などをデザインされていたことで注目を浴びた。


基本ルールとシステム

基本は横スクロールのアクションゲームで、待ち受ける敵を倒したり避けたりしながら、ステージの最後にあるゴール(「EXIT」と書かれた看板のある出口)にたどり着けばステージクリアになる。『スーパードンキーコングGB』では渦巻きが描かれたパネルに飛び込めば同じくステージクリアになる。また、両作品に共通してボスステージではボスを倒すとステージともにクリアになる。コースは6つの「レベル」にそれぞれ5から6のステージで構成され、最後にボスと戦うというシステムになっている(『スーパードンキーコングGB』ではレベルの数が全部で4つしかないが、その分ステージの数が7~9と多くなっている)。また、ステージの分岐という概念がなく順番にこなしていく必要があり、プレイヤーが任意に好きなステージを選択して進めることはできない (『スーパードンキーコングGB』には例外として一部に分かれ道があり、やり方次第で幾つかのステージには入らなくても進めることが可能)。ただし、一度クリアしたステージは何度でもプレイすることができる。

操作することのできるキャラクターはドンキーコング及びディディーコングの二種類であるが、この二匹を同時に操作することはできず、プレイヤーはどちらかのキャラクターを操作することになる。ただし、状況に応じて操作キャラクターの交代ができるようになっている。これはドンキーコング及びディディーコングに能力差が設けられており、具体的には、ドンキーは↓+Yでハンドスラップで攻撃できたり(『スーパードンキーコングGB』では不可)、踏みつけの攻撃力が高い利点があるが、素早さとジャンプ力はディディーに劣る。ディディーは素早く行動でき、ジャンプ力も高いが、踏みつけ攻撃の攻撃力はドンキーに劣っている。これらを活用することでゲームを有利に進めることができる。

敵への攻撃は上からジャンプで踏みつけたり、横からYボタンを押して体当たり(ローリングアタック)したり、タルを投げつけることで倒せる。ただし、踏めない敵や、ローリングアタックが効かない敵も存在する。

コングが2匹いるときに敵に当たると、操作しているキャラが逃げ出して、もう片方のキャラに自動的に交代する。コングが1匹しかいないときに敵に当たるとミスになる。穴に落ちた場合は2匹いてもミスになる。コングが1匹しかいないときにDK印のタル(DKバレル)を破壊すれば、いなくなったキャラが中から出てくる。

残機はドンキーコングのバルーンでカウントされ、そのバルーンが0のときにミスをするとゲームオーバーとなる。一部の裏技を使用しない限り原則的にコンティニュー機能はなく、セーブはステージマップ上にあるセーブポイントで行うことができるが、レベルによっては後半部分に設けられていることが多く、アクションがあまり得意でなければ苦戦を強いられる箇所がある。

ステージによっては味方キャラ(アニマルフレンド)がいる場合があり、上に乗るとアニマルフレンドを操作できる(オウムのスコークスのように、操作できないアニマルフレンドもいる)。アニマルフレンドを使うことによって、より効率的にステージを進めることができる。ただし、アニマルフレンドは次のステージに持ち越すことはできない。さらに『スーパードンキーコングGB』ではアニマルフレンドをボーナスステージに持ち越すこともできず、ボーナスステージで発見したアニマルフレンドを元のステージに持ち越すこともできない。アニマルフレンドの背後に敵が当たると、アニマルフレンドが逃げ出してしまう(『スーパードンキーコングGB』では強制的に降ろされるだけ)。ただし、背中に乗れば再び操作することができる。


アニマルフレンド

ほとんど箱に入っていて、コング達が箱を踏むと中から出てきて冒険の手助けをしてくれる動物達。1ステージに数匹登場するものもおり、名前は種族名の可能性もある。GB版はランビとエクスプレッソしか出ない。

ランビ
サイ。突進して鋭い角で攻撃する。壁に隠されたボーナスステージの入口も開くことができる。目の前の敵を勝手に攻撃してくれるが、後ろからの攻撃に弱い。

エクスプレッソ
ダチョウ。足が速く、少しの間飛ぶ事も出来る(ゆっくりと下降していくだけで上昇は出来ない)ボタンを連打すると下降速度が少し遅くなる。足が弱いためか、敵を踏むことは出来ない。ただしGB版では、敵を踏んだり体当たり攻撃もできる。そのため、GB版のエクスプレッソはランビの強化版という位置づけになっている。

スコークス
オウム。暗い洞窟をライトで照らしてくれる。乗ることは出来ず、攻撃もしない。

エンガード
カジキ。水中をスイスイ泳ぐ。長い鼻で突っつき攻撃も出来る。唯一の水中攻撃方法。

ウィンキー
カエル。コング達が届かない高い場所も大ジャンプで楽々届く。足が強いようで、ジンガーも踏んで倒すことが出来る。しかし、横移動の際小刻みにジャンプして進む為にやや使いづらい印象がある。ドンキーが乗った場合とディディーが乗った場合で少々使い勝手が異なる。

【wikiより】
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2008年09月02日 | ゲーム@趣味 | コメント(1) | ゲーム
コメント
ヴォオオオスゲー!!
総力上げる名無しさん URL 2008年09月02日 10:57:17 編集

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