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スーパーマリオコレクション(SMB1) ロースコアアタックに挑戦!

スーパーマリオコレクション(SMB1) ロースコアアタック‐ニコニコ動画(夏)
スーパーマリオコレクション版スーパーマリオブラザーズを限りなく低いスコアでクリアします。
条件①:実機のガチンコ 
条件②:ノーミスクリア

ゴール際で旗を下ろす時はタイムが0になるまで待ってタイムボーナスを0点にします。

ピーチに会う時のスコアは650でした。





『スーパーマリオコレクション』(Super Mario Collection、欧米ではSuper Mario All-Stars)は、1993年7月14日にスーパーファミコン用のアクションゲームとして任天堂が発売したゲームソフト。略称は「マリコレ」。販売本数約212万本。

< オリジナルからの変更点 >

全般的に、グラフィックの描き直しや音楽のアレンジが行われ、プレイ人数・残り人数・もっとも進んだワールド(『2』のみ面単位)をセーブする機能が追加されている。また、『USA』以外にもタイトル画面に専用のBGMが用意され、それぞれ別の曲だが、『USA』のタイトルBGMも含め全て『1』『2』の水中ステージのBGMのアレンジとなっている。

システム関連

* 初期人数が3人から5人に増えた。
* ルイージのグラフィックが変更されている。
* 『1』で、2人プレイする時は1つのコントローラだけでもプレイできるようになった。なお、従来のように2つのコントローラを使用したプレイも可能。
* チビマリオのグラフィックは『3』と同じになっている。
* 『1』で、2人プレイ時に片方がステージクリアすると、すぐにもう片方へ順番が渡るようになった。
* 『1』のx-4エリアでもタイムボーナス(残り時間×50点)が加算されるようになった。オリジナル版『2』でできた50,000点ボーナスも可能。
* 『1』の4-4、7-4、8-4、『2』の3-4、5-3、6-4、7-2、8-4といったループ面において、正しいルートを通ったかどうか判定する音が鳴るようになった。『2』では無限ループに見せかけたステージが存在するが、音が鳴らないのでマリコレ版では区別可能となっている。
* ブロックを破壊したときにマリオが少し上に突き抜けるようになった。反動のベクトルがオリジナル版と逆になっており、本来なら跳ね返されるはずが、さらに上昇してしまうため、天井のブロックを壊した時にジャンプ力が伸び、引っかかってしまって転落するなどオリジナル版では起こらない現象も見られる。
* 『2』のみ、コンティニューした場合にそのワールドのステージ1ではなく、やられたエリアから再開するようになった。
* 「WORLD -1」には行けなくなった。ワープゾーンの数字を表示しないようにパックンフラワーを残したまま進めても、本来のワープ先に飛ばされるようになっている。また、ソフトの出荷時期のバージョンの違いによりマリオの挙動が異なり、壁を利用した「右寄せ」が不可能となっているバージョンでは、オリジナル版のようにワープゾーンの数字を表示しないようにパックンフラワーを残したまま進むこと自体が非常に困難になっている。また、「アンダーカバー」そのものも削除されている。
* 裏技「無限1UP」において、残機数が128でカウンターストップとなりそれ以上増やすことができなくなった。よって残機数がマイナスになることもなくなり、1度ミスしただけでゲームオーバーということがなくなった。人数表示はオリジナル版では10人以上になると王冠などのイラストで表示していたが、これも数字表記に変更された。また、『1』でも『2』のシステムを改良した物となっている為に、オリジナル版よりも格段にジャンプが安定するようになり、チビマリオでも無限 1UPが容易になった。
* カメキック(甲羅を蹴って敵を倒す)により1upを出したあと一定時間内に甲羅を踏むと1upが継続する。これを利用して素早く「踏んで蹴る」を繰り返して無限増殖も可能。
* オリジナル版では同時表示数の限界で消滅していた敵が出現する場合がある。また、オリジナル版よりもマリオの当たり判定が厳しくなった、もしくはジャンプの高さが低くなってしまったため、『1』の4-1などのパックンフラワー越えをしようと限界までジャンプしてもぶつかって(当たって)しまう確率が高い。このため難易度は少し上がっていると言える。そのかわりカメキックによる1upがオリジナル版に比べて格段にやりやすくなったというメリットもある。
* 『1』の水中ステージ2-2、7-2、8-4の出口で土管の上の隙間が無くなり、ハマリにならないように修正。
* 空中ボーナスステージでのリフトの大きさが少し広くなった。それぞれオリジナル版から、広い物が3ブロック分→4ブロック分、狭い物が2ブロック分→3ブロック分に変更。
* クッパの当たり判定が変更され、ダメージを受けつつクリアする事が非常に難しくなった(ミニファイアマリオなど)。
* 画面の上から下に降りるリフトに乗ったまま穴に落ちるとまた上から出てくる、という裏技が、オリジナル版では『1』では不可能で『2』から出来るようになったが、マリコレ版では『1』『2』関係無く共通で、中央線がないリフトでは可能で、中央線があるリフトでは出来なくなった。例えば『1』の 1-2等では可能で(しかし上から出てくる直前にジャンプしたりすると転落死してしまう)、『1』の2-4や『2』の5-2や7-4等ではそのまま転落死。

演出関連

* 『1』と『2』のグラフィックは共通で新規のものとなった。これにより、オリジナル版にあった『2』独特のブロックなどは再現されていない。
* 各エリアのスタート時に紹介画像が追加された。
* x-4クリア時に、各ワールド毎に専用のデモが用意された。エンディングもマリオとピーチ姫の顔グラフィックが出る新規のものになっている。これは『1』『2』やクリアしたステージによりそれぞれ異なる。
* 8-4、D-4をクリアした時に、演出の関係上、チビマリオだった場合はスーパーキノコを与えられ、強制的にスーパーマリオになるようになった。
* オリジナル版で通常ステージのゴールの城にあった謎の透明ブロックがなくなった。 また、x-3をクリアした時の、大きな城にマリオが入って行く扉が左から中央に変更された。
* 水中の一部の敵の色が地上の時と変わらなくなった。
* ポーズを掛けるとマリオと敵が表示されなくなり、メニューが出るようになった。
* バブルが、『3』のように天井を突き抜けるほど高く跳ねるようになった。また噴き出すスピードが非常に速くなりタイミングも絶妙になったため飛び越えようとしても当たってしまうことが多くなった。天井付近までバブルが上がった隙を見計らって進む方がいい場合もある。
* 『1』の3-4で穴からバブルが噴き出す場所が炎の池に変更されている。
* 『1』の8-4の土管の透明パックンフラワーが見えるようになった。
* 『2』の8、Dワールドで出現する偽のクッパの色が、青色ではなく普通のクッパと同じ緑色になった。
* 『2』の9ワールドの配色が普通の水中ステージと同じ物になった。
* x-4以外のステージでゴールし、城に入る際、マリオが『スーパーマリオワールド』のようにピースするようになった。
* ボーナスステージの背景にマリオ(ルイージ)の顔が描かれている。また『2』の2-1、9-3、C-1の空中ボーナスステージの背景がメインマップと同様のものに変更された。
* グラフィックの関係上、裏技「キンタマリオ」ができなくなった。

BGM関連

* 地下のBGMが『3』と共通のアレンジバージョンになった。
* ボーナスステージに専用のBGMが用意された。
* クッパと戦う際にも専用のBGMが用意された。なお、8-4、D-4(『2』の場合)とそれ以外のステージではBGMが異なっている。
* 『1』『2』の各8-4の途中で出てくる海ステージのBGMが城のBGMのままになっている。
* タイムが100以下になったことを知らせる警告音がスーパーマリオワールドと同じになっている。


【wikiより】
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2008年08月22日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | ゲーム
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