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ICO音楽詰め合わせ

ICO音楽詰め合わせ‐ニコニコ動画(夏)
ICOのサントラです。
途中でつまづいてまだクリアしてません。

01.prologue 02.coffin 03.impression 04.Castle in the Mist 05.beginning 06.Who are you? 07.darkness 08.heal 09.The Gate 10.Queen 11.continue 12.de'ja' vu 13.Shadow 14.Entity 15.collapse 16.ICO-You were there-  






『ICO』(イコ)は、2001年12月6日に ソニー・コンピュータエンタテインメントより発売されたプレイステーション2用ソフト。後にPlayStation 2 the Bestとして廉価版(撲殺表現により12歳以上対象)が発売された。


< 概要 >

近年、開発会社の豊潤な資金力と技術力によって、ゲームが映画のようなスペクタクルとなりつつある中で、この作品はシンプルな作りと、パズル的要素を含んだ高いゲーム性という点で異彩を放っている。一般のアクションアドベンチャーゲームに定着していたパラメーター表示やアイテム収集といった要素を極力排しており(企画段階には存在した)、メニュー画面でもオプションのみが表示される。シンプルな画面に加え、光の表現や物体の質感を主としたグラフィックの作り込みの高さや、意図的に表示フレーム数を下げることなどによって、独特の世界を造り上げている。BGMの使用法にも特徴があり、普段は曲を流さずに城の静寂を表すとともに、影の出現やイベントシーンを一層印象深いものにしている。また、ゲーム中の台詞や文字はすべて架空の言語であり、これも独特の世界観を生み出している。

のちに、同じ開発チームの手によるPS2ゲーム「ワンダと巨像」が発売され、そのエンディングはICOとの繋がりを想像できる作りになっている。

キャッチコピー:
この人の手を離さない。僕の魂ごと、離してしまう気がするから。


< 作品解説 >

日本では、年末商戦のさなかに発売されたためか一部のゲームファンが注目するにとどまり、その魅力が口コミで広がっていったもののセールスにはそれほど反映されなかった。

一方で、海外では高い評価を受けることとなり、アメリカにおいてゲームのアカデミー賞とみなされている AIAS (The Academy of Interactive Arts and Sciences) の 5th AIAS Achievement Awards において最多ノミネートとなる。

さらに、国際ゲーム制作者団体 (The International Game Developers Association) の Geme Developpers Choice Awards においても以下の6部門にノミネートされ、こちらも最多ノミネートとなる。

* Game of the Year(ゲームオブザイヤー)
* Original Game Character of the Year(オリジナルゲームキャラクターオブザイヤー)
* Excellence in Game Design(ゲームデザイン賞)
* Excellence in Level Design(ステージデザイン賞)
* Excellence in Visual Arts(ビジュアルアート賞)
* Game Innovation Spotlights(イノベーティブゲーム賞)


< スタッフ >

* ディレクター・ゲームデザイン・キャラクターデザイン・キャラクターアニメーター:上田文人
* プロデューサー:海道賢仁
* 音楽作曲:大島ミチル、Pentagon
* 編曲:Pentagon


< 主題歌 >

* 『ICO -You were there-』

作曲・編曲:大島ミチル/作詞・対訳:Lynne Hobday/歌:Steven Geraghty

【Wikiより】
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2008年07月30日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | BGM/サントラ
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