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【ACfA】人類最速の俺が368secでAF全機を撃破してみた。

【ACfA】人類最速の俺が478.8secでAF全機を撃破してみた。‐ニコニコ動画(夏)
アーマード・コア フォーアンサー、アームズフォート高速撃破動画。
FREEPLAY順にアームズフォト全種類を撃破します。測定はミッション開始からリザルト画面まで。
BGM:beyond the bounds(ANUBIS)→ythm(onoken)→I can see all(ACfA)

ロボット系がよくわからない人でも「Σ( ゚Д゚) スッ、スゲー!!」って思うはずです。


↓一回目
【ACfA】人類最速の俺が478.8secでAF全機を撃破してみた。


以下もっと速く...

【ACfA】人類最速の俺が人類最速を超えてみた。445.4sec



【ACfA】超音速戦記アスピナマン~AF全種撃破368sec~(reg1.1)



アーマード・コア フォーアンサー(ARMORED CORE for Answer)は、フロム・ソフトウェアから発売されたロボットアクションゲームであり、アーマード・コアシリーズ12作目にあたる。2008年3月19日にプレイステーション3とXbox 360版が同時発売。

通称はfA(for Answer)。アーマード・コア4の前日談である国家解体戦争から数えて数十年後の世界を舞台とした続編であり、AC4の登場人物の一部も、引き続き登場する。

キャッチコピーは「この戦いの向こうに、答えはあるのか。」


< ストーリー >

国家解体戦争から数十年。大気と土壌の汚染が深刻化した世界において、企業は危機的状況に陥った生活圏から脱すべく「クレイドル」と呼ばれる巨大な空中プラットホームを開発建造する。人類の過半数は高度7000m以上に設置されたクレイドルへ移住し、そこで生活することとなった。
その一方で、かつて戦場の覇権を握った人型兵器アーマード・コア「ネクスト」とその搭乗者「リンクス」は、一個人の能力に全てを頼る戦力であることから、その不安定さを嫌った企業によって興された組織「カラード」の管理下に置かれ、全てが地上へ残されることとなった。

かつてレイレナード社を壊滅させ、アナトリアを滅ぼした2人のリンクスによる決闘から数年。企業間戦争の主役は超巨大兵器「アームズフォート」に取って代わられ、かつてのリンクス達は地上における尖兵と成り果てていた。

そして物語は、名も知らぬ一人のリンクスが地上勢力「ラインアーク」を襲撃するところから始まる。


< アームズフォート >

リンクス戦争以後の時代における企業の中核戦力。国家解体戦争からリンクス戦争にかけて、最新兵器であるネクストとそれを駆るリンクスは、企業の最重要戦力として位置づけられていた。しかし、リンクス戦争においてその人数が激減したことに加え、特定の個人に戦力を依存することの脆さが露呈したため、各企業は、個人に依存しない、代替が可能な多くの人員によって運用できる戦力を目指し、超大型機動要塞を中核とした物量を戦略の中枢に置くこととなる。こういった経緯によって生まれたのがアームズフォート(以下AF)でる。

火力や防御能力はネクストの比ではないが、あくまでも貴重なリンクス及びネクストの代用であり、対ネクスト戦やAF同士での戦闘は、一部を除いて想定していない。そのため、AF撃破にはもっぱらネクストが派遣され、高ランクのリンクスに襲われれば被害を免れない。

しかし、AFの弱点を突けるのはネクストの機動性と攻撃力があるからであり、ネクスト以外の既存兵器やMT、ノーマルACなどは圧倒的な弾幕の前に接近することすら出来ず、接近できたとしても装甲と耐久力の前に攻撃も通用しない。物量と経済力に余裕がなければ破産しかねないコストがかかるとは言え代替と量産が可能で、平均的なネクスト以上の戦闘力を持つ。


< AF一覧 >

アンサラー
インテリオル・ユニオン、オーメル・サイエンス・テクノロジーが共同開発した、最新の飛行要塞型AF。巨大な傘のような形状が特徴。レーザーキャノンやミサイルといった通常兵器に加え、コジマミサイルや大出力アサルトアーマーを使用するコジマ技術の塊。また、傘下への攻撃を完全にガードする新型防御機構が搭載されている。
稼働する際に大量のコジマ粒子を放出し、実験施設などの閉鎖空間と同等の濃度のコジマ汚染を引き起こす。
巨大な構造体を無理やり浮かしているため、中央ブロックの破壊又は各部位の損害が大きくなると墜落してしまう。
デザインは小林誠。

イクリプス
インテリオル・ユニオンとトーラスが共同開発した量産型の飛行型AF。円盤に翼が生えたようなフォルムを持ち、大出力のハイレーザーキャノンとミサイルを装備する。ハイレーザーキャノンは機体下部に設置されており、360度旋回することであらゆる角度から攻撃を仕掛けることが可能。アームズフォートとしては耐久力が低く、円盤の真上に対する攻撃手段を持っていない。
一機がオーメル・サイエンス・テクノロジーに提供されている。

カブラカン
アルゼブラ製突撃型AF。前面に掘削シールドを配置、4つの大型コンテナを持ち、作中に登場するカブラカンは無数の自律兵器を搭載している。掘削シールドは並大抵の障害物なら薙ぎ倒して移動が可能。
極めて厚い装甲を持ち、ネクストの火力を以てしても正面からの貫通は困難。装甲スカート内のキャタピラへの攻撃で本体は走行を停止するが、自律兵器などの機能には影響が無く、戦闘を継続できる。
自律兵器は一機一機がACサイズでそれぞれノーマル程度の火力をもつ。
ブリーフィング中の資料映像では最低でも2機存在するが、ミッションに登場したのは1機のみ。

ギガベース
GA製の拠点型AF。箱型の双胴の形状が特徴。AFとしては比較的小型で装甲も脆弱である。下部の無限軌道による地上走行能力と海上航行能力を有しており、移動要塞的な運用が可能。射程距離と命中精度に優れ、ネクストといえど単独での接近は困難であることから、襲撃作戦ではVOBが使用されるケースもある。中央の双胴部分を繋ぎ止めている構造物が弱点。ストーリー序盤から登場し、プレイヤーがGAとインテリオルどちらに与するかで、味方にもなり敵にもなる。

グレートウォール
GA製の大型AFで、GA曰く「地上最強」。
複数のユニットが列車のように連結され、全長7kmに及ぶ。超大型のガトリング砲や大量のミサイルといった強力な火砲と極めて分厚い装甲を備え、外部からの攻撃に対しては極めて堅牢。また、並外れたペイロードを持ち、多数のノーマルAC、MTの輸送も可能。列車型の性質を生かして、敵機に侵入された場合、後部車両を切り離して中枢部を離脱させることも可能。
非常に装甲が厚く、弱点である動力炉は外部から破壊できない為、内部に侵入しての破壊が要求される。内部には防御機構が存在せず、侵入された際の防御は搭載するMTやノーマルACに依存している。
1車両につき3階建てで40機ずつと2階に1機の合計121機のノーマルを搭載する能力がある。

ジェット
ORCA旅団が複数保有する特殊アームズフォート。生活圏の蹂躙を目的とした地上戦用のAFであり、レーザーキャノン及びレーザーブレードを複数装備する。ブレードの威力はビルをチーズの如く両断する。
本体の装甲それ自体は非常に堅牢ではあるが、機体上部に設置された放熱ファンが構造上の弱点となっている。
放熱ファンにカバーを取り付け弱点を克服した小型版の機体も登場するが、こちらはカバー以外の全体的な防御力が下がっている。

スティグロ
インテリオル・ユニオン製の水上戦用AF。射撃兵装はミサイルのみだが、大推力のブースターと大型レーザーブレードによる突進は、ネクストに匹敵する機動性と通常の軍艦を一撃で沈めるだけの破壊力を併せ持つ。また、最終完成型は大型レーザーブレードを射出して攻撃してくる事もある。ゲーム全編を通して、味方、敵、裏切り者、建造中に破壊対象にされるなど様々な役回りで登場する。担当デザイナーは宮武一貴。

スピリット・オブ・マザーウィル
全長2.4km、全高600mに達するBFF製の6脚歩行型AF。ヘリポートや2基の筒状カタパルト、独立して展開する3段式飛行甲板を2ヶ所に有しており、多数のノーマルを含む通常兵器を搭載する母艦としての能力を有する。
AFとしては比較的古い部類に属する。射程距離200kmを誇る主砲の威力は高くネクストといえどVOBなしでの接近は困難だが、逆にVOBほどの加速力を持つ物体には命中弾を与えられない。近接防御用に各部位に垂直発射式ミサイルランチャーや機関砲を搭載するほか、ノーマルACなどの通常兵器が護衛として機能している。
各部位の損害が中央部分に伝播しやすいという構造上の欠点を抱えており、ミサイルランチャーと主砲を落とすことで崩壊する他、中央ヘリポートやACカタパルトなどを破壊していくことで両翼を折ることが出来る。
初期のプロモーション映像からオープニング映像、イベント、体験版など、各種の媒体に登場している。

ソルディオス・オービット
後述するランドクラブをトーラスが独自に改修したもの。
本体の性能に大きな変化はないが、上部に搭載されている通常の主砲に代えて、最大6基まで同時運用可能な球形の大出力コジマキャノン“ソルディオス砲”を搭載している。
ソルディオス砲は本体から分離飛行しての攻撃が可能であり、本体が破壊されても攻撃を継続することが出来る。防御面でもプライマルアーマーが施されていることから、本体と同等以上に堅牢。プライマルアーマーはアサルトアーマーとして攻撃に転用することも出来る。また、クイックブーストによる高い機動性を誇り、連射速度、命中精度共にソルディオスを上回る仕上がりとなっている。
ソルディオス砲の飛行は通常ブーストを使用せず、浮遊に近い。コジマ粒子の新しい運用法の鍵とされている。

ランドクラブ
量産型AF。主砲塔を四基装備しており、3連実弾砲台搭載型のGA製、拡散レーザー砲台搭載型のインテリオル・ユニオン製がある。また最も量産されているため、アルゼブラに鹵獲運用されたり、ソルディオス・オービットの母機へ改修された機体もあり、AFの中で作中での登場回数は最も多い。脚部はあるがゲーム中では動いておらず、無限軌道で移動している。

【Wikiより】
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2008年07月30日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | ゲーム
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