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理不尽なトラップ集 アローン・イン・ザ・ダーク

YouTube - アローン イン ザ ダーク 理不尽なトラップ集
フランス産のサバイバル・ホラーゲームのトラップ集。
最初のトラップが理不尽すぎてツボりました。
わかるわけないだろ!

★トラップの解説もあります。




使用ソフト
Alone In The Dark(英語IBM-PC版)
DosBox 0.70(Dosエミュレータ)
VirtualDub(動画編集)

トラップの解説
1、廊下が腐ってて転落死。一番初めに味わう即死トラップ。
2、幽霊に触れると丸くなって、それに触れると即死。
3、廊下歩くと絵の中から飛んでくる斧。ホーミングするので100%の命中率を誇る。 一発のダメージは10(ゲーム開始時の体力は20だが、動画は27の状態で撮ったので 一応助かっている)。
4、斧の次に待ち構えている矢。こちらもホーミングしてきて、ダメージ数10。
5、玄関の扉を開けたら巨大な虫に食われる。
6、呪いの本読むと、体がポキポキと鳴って死亡する。この中で一番シュールかも。
7、同じく呪いの本だが、こちらは即死せずダメージ5食らうだけ。だが、ただでさえ気 持ち悪いカクカクポリゴン人間が、グニョグニョ伸び始めた時はトラウマになりかけたw
8、地下倉庫で樽を移動させる時に、立ち位置が悪いと樽に潰される。ちなみに、この作 業をやっておかないと、最後の最後で地下道から脱出できなくて、また一からやり直す羽 目になるという理不尽さ。
9、ちょっとわざとらしくなってしまったが、2と同じで幽霊に触れるとこうなる
10、地下道の最初の部分。ダッシュで抜けないと奈落の底に落ちていく。大体の人は崩 れそうだと気づくので、はまりにくいトラップ。
11、巨大な虫に触れただけで即死。うっかりダッシュしたまま曲がったり、立ち位置が 悪いとこうなる。


< アローン・イン・ザ・ダーク >

『アローン・イン・ザ・ダーク』(Alone In The Dark)は、フランスのゲーム会社Infogramesが制作したサバイバルホラーゲーム、およびシリーズ名。いくつかのプラットフォームにも移植されている他、日本語にローカライズされたものも存在する。2007年の時点で4つの続編が存在する他、本シリーズを元にした映画も2作存在する。


< 概要 >

本作は1992年に発売されたPC用の作品である。3Dソリッドモデルでオブジェクトを制作しており、アドベンチャーゲームでは初の3D作品とも言われている。

バイオハザードシリーズなどで広く知られるようになった3Dポリゴンアドベンチャーゲームの原点とも言われる作品。パズルによる開錠などの謎解き要素はもちろん、三人称視点の固定カメラの配置による映画的視界演出といった基本要素は、このアローン・イン・ザ・ダークを嚆矢とするものであり、前述のバイオハザードをはじめとする後続のゲームの参考にされている。

謎解きに関しては、洋ゲーに共通する理不尽とも言われるような難易度を持ち、即死トラップの存在や行動の順番を間違えたことによる手詰まりが起きやすい。

本作で登場する怪物や本は、クトゥルフ神話に関するものが多いことも特徴である。

【Wikiより】
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2008年07月26日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | ゲーム
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