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【BGM】ポケモン(ダイヤモンド・パール)【まとめ】

ポケモン ダイパ 戦闘曲+αメドレー‐ニコニコ動画(夏)ポケモンDPメドレー シロナ編‐ニコニコ動画(夏)


ポケモン ダイパ 戦闘曲+αメドレー



ポケモン ダイパ 非戦闘曲集part1



ポケモン ダイパ 非戦闘曲集part2



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ポケモンの歴史10年をBGMで振り返る【DP編その1】



ポケモンの歴史10年をBGMで振り返る【DP編その2】



ポケモンの歴史10年をBGMで振り返る【DP3/神と呼ばれたポケモン編】



『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』(Pokémon Diamond and Pearl)は、ゲームフリーク開発、株式会社ポケモン・任天堂発売のニンテンドーDS専用ゲームソフト。

基本的に2つのバージョンとも同内容だが、過去の作品と同様に登場するポケモンの種類や出現率、ポケモン図鑑の説明文などに多少の違いがある。パッケージを飾るポケモンは『ダイヤモンド』がディアルガ、『パール』はパルキア。

日本では、発売初週(9月28日~10月1日)の4日間で販売本数が158万本と、ニンテンドーDSで発売されたソフトとしては最速でミリオンセラーを達成し、シリーズ最高の出足となった。また、12月27日には発売元である株式会社ポケモンより、出荷本数が500万本を突破したと発表される(インプレス記事)。DSタイトルとしては初の500万本突破作品となる。

日本ゲーム大賞2007年度ベストセールス賞受賞。


< 概要 >

DS発売前からタイトルと開発が明らかにされていたソフトのひとつである。 舞台となるシンオウ地方には事前に劇場版ポケモンに登場したゴンベ、マニューラ、ルカリオなど、既存のポケモンの進化系や新種など多くの新ポケモンが登場し、新たな冒険が繰り広げられる。今回も主人公は男女から選ぶことができ、選ばれなかった方は主人公の応援にまわる他、どちらの主人公でもライバルは共通という、『ルビー・サファイア・エメラルド』と『ファイアレッド・リーフグリーン』を合わせたような設定となっている。また、敵組織として「ギンガ団」が登場する。

本作に登場するポケモンは492種類で、新たに106種類のポケモンが追加された。中でも、これまでに登場したポケモンの新たな進化前、進化後の姿が多いのが特徴。また、所々に『金・銀』『劇場版ポケモン』の人物や設定が登場し、ファンを喜ばせている。

ポケモン図鑑の「完成」に影響しない「幻のポケモン」を除いた図鑑の最低限のコンプリートには『ダイヤモンド』『パール』の他に、「GBAソフト『ルビー』と『サファイア』」または「GCソフト『ポケモンXD』とGBAソフト『エメラルド』」、「『エメラルド』とGBA同士でポケモンを移動する手段(GBA本体2台もしくはGCソフト『ポケモンボックス』等)」またはGCソフト『コロシアム』、さらに『ファイアレッド』と『リーフグリーン』の、計 4本以上のソフトが必要であり、図鑑完成のハードルは非常に高い。なおGCソフトから本作にポケモンを送り込むためにはGBA本体とGBA版ポケモンのソフトが必須となる。

各作品において最初にもらえるポケモンや伝説ポケモンを始めとする74種類は『ダイヤモンド』『パール』のみでは入手不可である。うち39種類はダブルスロットにより、特定のGBAソフトのカートリッジがあれば本作でも直接入手(あるいはそれらを進化させることで入手)できるようになる。ただしそのうち2種類はダブルスロットを使わなければ入手条件を満たせない。また図鑑完成に影響しない「幻のポケモン」は、前作から引き継いだものも含めて9種類が発表されている。

本作では初めてフィールド画面が3D表示となった。これにより、建物を横から見ると側面が見えたり、物体を高いところから見ると小さく見えるようになるなど遠近法が強化された。加えてイベント時には簡単なポリゴンによってポケモンや建物が描かれるようになった(前作まではすべてドット絵だった)。しかし、その副作用として移動時に滑らかな動きができなくなり、違和感のある表示となった。またニンテンドーDSの液晶の表示能力が未発達であるためポリゴンも不完全である。

本作は、『ポケットモンスター生誕10周年』という記念すべき年に発売されたためか、最初の地方で出現するポケモンの数は第一シリーズと同じ151 匹であり、過去には『クリスタル』『エメラルド』のみに導入されていたポケモンのアクション機能の標準化、従来は行われなかった野生ポケモンの2体同時エンカウントの導入(一部区間)、前シリーズのような映画でのイベントポケモンの配布、前ハードではリメイクのみに存在したふしぎなおくりものの標準導入、ポケギア~ポケナビと進化してきた主人公の通信機器(ポケッチ)、主人公とライバルそして主人公の味方として登場する「もう一人の主人公」などそれまでのポケモンシリーズの集大成的な作品となっている。


< 戦闘システム >

今作から戦闘システムに大きな変更が加えられた。これまで技の攻撃系統(物理、特殊)は攻撃タイプに依存していたが、今回からはその概念が廃止され、同じ属性でも物理攻撃と特殊攻撃に分かれるようになっている。

コンピュータの操作するトレーナーの思考力が上がっており、道具の使用はもちろん、「しぜんかいふく」の特性を持つポケモンが状態異常を起こした場合に引っ込めるなどの戦術を採ることもある。またハクタイの森でのイベントのように、今作は野生ポケモンが2体同時に飛び出してくることもある。

そして、前作まではタマゴから孵化したポケモンの初期レベルは5だったのが、今作では初期レベルが1に変更されている。本編においてレベル1のポケモンが登場するのは本作が初めてである。


< 『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』で追加された106体 >

No. 名前
387 ナエトル
388 ハヤシガメ
389 ドダイトス
390 ヒコザル
391 モウカザル
392 ゴウカザル
393 ポッチャマ
394 ポッタイシ
395 エンペルト
396 ムックル
397 ムクバード
398 ムクホーク
399 ビッパ
400 ビーダル
401 コロボーシ
402 コロトック
403 コリンク
404 ルクシオ
405 レントラー
406 スボミー
407 ロズレイド
408 ズガイドス
409 ラムパルド
410 タテトプス
411 トリデプス
412 ミノムッチ
413 ミノマダム
414 ガーメイル
415 ミツハニー
416 ビークイン
417 パチリス
418 ブイゼル
419 フローゼル
420 チェリンボ
421 チェリム
422 カラナクシ
423 トリトドン
424 エテボース
425 フワンテ
426 フワライド
427 ミミロル
428 ミミロップ
429 ムウマージ
430 ドンカラス
431 ニャルマー
432 ブニャット
433 リーシャン
434 スカンプー
435 スカタンク
436 ドーミラー
437 ドータクン
438 ウソハチ
439 マネネ
440 ピンプク
441 ペラップ
442 ミカルゲ
443 フカマル
444 ガバイト
445 ガブリアス
446 ゴンベ
447 リオル
448 ルカリオ
449 ヒポポタス
450 カバルドン
451 スコルピ
452 ドラピオン
453 グレッグル
454 ドクロッグ
455 マスキッパ
456 ケイコウオ
457 ネオラント
458 タマンタ
459 ユキカブリ
460 ユキノオー
461 マニューラ
462 ジバコイル
463 ベロベルト
464 ドサイドン
465 モジャンボ
466 エレキブル
467 ブーバーン
468 トゲキッス
469 メガヤンマ
470 リーフィア
471 グレイシア
472 グライオン
473 マンムー
474 ポリゴンZ
475 エルレイド
476 ダイノーズ
477 ヨノワール
478 ユキメノコ
479 ロトム
480 ユクシー
481 エムリット
482 アグノム
483 ディアルガ
484 パルキア
485 ヒードラン
486 レジギガス
487 ギラティナ
488 クレセリア
489 フィオネ
490 マナフィ
491 ダークライ
492 シェイミ

【Wikiより】
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2008年07月25日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | BGM/サントラ
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