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バイオハザードでスカイハイ Full.ver

バイオハザードでスカイハイ Full.ver‐ニコニコ動画(夏)
バイオハザードで星のカービィ スーパーデラックスの名曲”スカイハイ”を演奏!
カラスの鳴き声やドアを開ける音や梯子を降りる音などを巧みに利用しています。






バイオハザード(BIO HAZARD, 日本国外ではResident Evil)は1996年にカプコンより発売されたプレイステーション用ホラーアクションアドベンチャーゲーム。その後様々なプラットフォームに移植される。略称は『バイオ』『バイハザ』などである。BIOHAZARDは「生物災害」という意味があり、それを筋としストーリーが展開されている。日本国外のタイトルであるResident Evilは「邪悪なる居住者」という意味がある。邪悪なる居住者とは人間の奥底にいる悪の心であると言われており、その悪を引きずり出す引き金である生物兵器によってストーリーが展開されている。今作ではT-ウイルスが引き金となっている。

発売前、直後はそれほど注目されなかったが、口コミでじわじわと売れてミリオンセラーとなった、ゲームソフトとしては珍しい売れ方をしたソフトである。発売当初は販売店もさほど注目していなかったため入荷数をかなり抑えていたらしく、売り切れ店が続出した。本作のヒットにより、カプコンからは『バイオハザードシリーズ』としてシリーズ化され、他社からもホラーゲームが多数発売されるきっかけとなった。


< ストーリー >

時は1998年夏。場所はアメリカ中西部にある四方を山々に囲まれた小さな街ラクーンシティ。その郊外に位置するアークレイ山地では最近、孤立した民家が10人前後のグループに襲われ住民が食い殺されるという猟奇事件が多発していた。異常性が突き抜けたケースにもかかわらず犯人の特定はなされず、事態を重く見たラクーン市警は特殊作戦部隊S.T.A.R.S.(Special Tactics And Rescue Service)に出動を要請。そして7月23日の夜に同部隊のブラヴォーチームがすぐさま現地へ向かうが、その後通信が途絶え、チームは消息不明になってしまう。翌日の夜、残るアルファチームがブラヴォーチームの捜索のため現場へと向かったが、捜索を開始した途端、謎の怪犬の群れに襲われて隊員の1人は死亡、ヘリで待機していたもう1人は恐れをなしてその場を飛び立ってしまう。残された隊員たちは追われるままに古びた洋館に逃げ込むしかなかった。そして、悪夢のような戦いが始まる……。

プレイヤーは、このS.T.A.R.S.アルファチームのクリス、(クリス編ではイベントでレベッカを操作する)もしくはジルを操作して、ゾンビをはじめとした様々な敵に対処しながら、アイテムを駆使して洋館から脱出することを目的とする。



本作では、プレイヤーが最初にどの部屋に行ったのかなどの、選択肢や行動でストーリーが分岐する。分岐によって後述のジルの特徴のようにバリーによる救済措置が入ることもある(つまり難易度が左右されることもある)。また脱出できたメンバーによってエンディングも分岐する。

クリスよりもジルの方が難易度が低めのバランスとされている。ただしジルは体力が極端に低く、ゾンビに3回攻撃された程度でも死ぬ事があり、戦闘に慣れないうちは却って難しいと感じるプレイヤーも存在する。また、登場する人物やストーリーにも違いがある。なお、主人公として選択しなかったキャラクターは序盤に行方不明になる。(ラストに救出できる)

★クリス編の特徴

* 初期装備はコンバットナイフと救急スプレーのみ。
* 銃を構えるのが早い、体力がある。ナイフの攻撃力が高い。
* アイテムは6つまでしか持てない。
* グレネードガンが登場せず、ショットガンが基本装備になりがち。ショットガン自体は優秀な武器なのだが、ジルとは違い容易には手に入らない。また、ショットガンもボスキャラには効果が低い為、グレネードガンで弱点を突けるジルに比べ自ずと攻撃回数が増えてしまう。
* また、クリス編のみ火炎放射器が登場する。(但し特定エリア内でしか使用できない)
* 相方は新人隊員のレベッカ・チェンバース。指示の出し方によっては、クリスの体力回復に役立つ。
* GC版ではライターが専用アイテムになる。

★ジル編の特徴

* 初期装備はコンバットナイフ、ベレッタ、マシンガン、救急スプレー。
* 銃を構えるのが遅い、体力が低い。ナイフの攻撃力がクリスに比べ低い。
* アイテムを8つまで持つことが出来る。
* 手先が器用で、簡単な鍵を解錠できるキーピックを使用できる為、鍵の所有でアイテムブロックを消費するクリスより多くのアイテムを運用できる。
* グレネードガンが手に入り、これによる弱点を突いた攻撃ができる為、ボス戦は比較的簡単(例:生物には硫酸・植物には火炎)。GC版では火炎弾を使用すると敵にダメージを与えることができると共にクリムゾンヘッド化を防ぐゾンビの焼却ができる。
* クリスの場合と比べて、敵配置数が少ない。
* 相方はベテラン隊員のバリー・バートン。窮地に陥っても分岐しだいではバリーによる救済措置がある。そのためにショットガンを入手しやすく、中盤までの弾薬に余裕が出る。


< 登場クリーチャー >

ゾンビ (Zombie)
本来は活性死者と呼ばれる。外見がゾンビに酷似しているため、そう呼ばれるようになった。T-ウイルスに感染した人間の初期段階。症状が進行するとリッカーとなる。施設の職員である緑色の服を着ているものと研究者の白い色の服を着ているもの、感染が早かった為、筋肉組織がむき出しの「ゾンビ改」の3種類が存在する。ウイルスにより前頭葉が破壊され、思考力はほとんどない。従って、ただ三大欲求の一つである「食欲」を満たすため常に新鮮な肉を求めている存在である。健在時の習慣、記憶は多少残っているものの思考能力を失っているため、行動は自分に関わりのある場所を徘徊したり、ドアの開閉を行うことのみに止まっている。掴みかかって噛み付いてくるほか、消化液を吐いて攻撃してくる。消化液は強力な酸性の液体なので食物を摂取したとしてもすぐに消化してしまう。彼らが常に空腹でいるのはこのためである。這いずっているものには下段攻撃しか効かない。『ディレクターズカット』とDSでは足の速い「ハイパーゾンビ」(一部のバイオハザードファンからは高速ゾンビといわれている)やゾンビ化したフォレストが襲ってきたりもする。またGC版では手榴弾を体に巻いたゾンビ(素体はフォレスト。攻撃すると爆発してゲームオーバー)も登場する。

クロウ (Crow)
T-ウイルスに感染した生物の肉を食べる事で二次感染を起こしたハシブトガラス。外見はほとんど変わっていないが、人間に積極的に襲い掛かったり、窓ガラスを突き破って進入してくるなど凶暴性が非常に増している。一部ではこちらから刺激しないかぎり襲ってこない物もいるが、銃声などには敏感に反応し、攻撃してくる。

ケルベロス (Cerberus)
ドーベルマンをベースに作られたB.O.W.(Bio Organic Weapon“有機生命体兵器”の略)。コードはMA-39。後の作品で登場する『ゾンビ犬』は、T-ウイルスの蔓延によって生まれた偶然の産物であり、れっきとした生物兵器であるケルベロスとは異なる。施設内でのバイオハザードに伴い飼育場から脱走、付近の森で野生化していた。動物の実験体としては成功した部類で、ゾンビとは対照的に犬本来の俊敏な動きを失っておらず、他の個体と連携して獲物に襲い掛かる。少々の体の大型化は見られるが、サイズは余り変わっていないため体重が軽く、拳銃による攻撃でも1発で転倒してしまう。徘徊しているタイプは出会っても歩いて移動すれば暫くは襲ってこない事もある。上級者には転倒させ、飛び掛られる前に間髪いれずナイフ攻撃をすることで弾薬を節約する者もいる。
GC版ではかなり強化されており、ハンドガンでは飛び掛る瞬間を狙わないと転倒させられない。また、ショットガンでも引き付けてから攻撃しないと転倒せず、攻撃直後のスキに反撃を受けてしまう。

モンスタープラント (Monster Plants)
温室にある観葉植物が、ウィルスに汚染された水を吸収して変異したもの。外敵に対して蔓で攻撃してくる。こちらからの攻撃は一切受け付けないが除草剤で枯らすことができる。

ヨーン (Yawn)
猛毒を持つ大蛇。鱗はなく、蛙のような皮膚をもつ。元は実験体であったが逃げ出した後にウイルスの影響で人間を丸呑みできるほどに巨大化しており、洋館内の通気管などを移動している。急激な変異のためか、太さに対する全長の割合が小さい奇怪な姿をしており、見るものにアンバランスな印象を与える。毒は強力で数分で死に至り、血清でしか消すことができないが、二度目の戦いでは毒は持っていない。硫酸弾が有効で、弱点は頭。中ボスとして登場、一度目は撃退されるに止まり、後にもう一度襲ってくる。なお、名前の「ヨーン」とは「あくび」という意味で、獲物を丸呑みにしようと大口を開いた姿がそれに見えることから研究者によって名付けられた。上記のように厄介な毒を持つことから作中ではなかなかの難敵だが、名前の「ヨーン」について「強いけど名前が笑える」などとネタにされることも多い。DS版ミニゲームボスでもある。

アダー (Adder)
森林地帯に住むクサリヘビが二次感染し凶暴化した物で、毒性が強くなっている。ゲーム中では無限に出現。GC版ではより悪性の毒をもつ赤色の変異種も存在し、これに咬まれた者は確実に毒に侵される。

ウェブスピナー (Webspinner)
蜘蛛をベースにした初期のB.O.W.だが、知能が著しく欠如しているため兵器としての実用性は乏しい。天井などに張り付き、毒液を吐く。炎による攻撃が有効で、それ以外の武器で倒すと腹部が弾けベビースパイダーが大量に出てくる。

ベビースパイダー(Baby Spider)
ウェブスピナー、ブラックタイガーを倒すと大量に出現する子蜘蛛。子蜘蛛といっても体長は20センチ程度に及ぶ。噛み付いて獲物に襲い掛かるが、毒性はない。

ブラックタイガー(Black Tiger)
逃げ出したウェブスピナーのうちの一体が更に巨大化し人間を襲うようになった固体で、黒く染まった体毛から研究者にその名で呼ばれ恐れられていた。中庭の地下を巣としており、一室に蜘蛛の巣を張り巡らせ侵入者を襲っている。

ワスプ (Wasp)
プラント42の花粉からT-ウイルスの二次感染を起こして巨大化したミツバチで、ウイルスの影響から凶暴になり毒性が高まっている。寄宿舎に異様に大きな巣を作っておりそこから無限に出てくる。倒し続けると通常より大きな物が登場するが強さは同じ。

ネプチューン (Neptune)
ホオジロザメの B.O.W.。T-ウイルスによる変化は比較的小さい。コードはFI-3。寄宿舎地下の大水槽エリアに登場。水中では無敵だが水がなければナイフ攻撃1回で倒せるほど弱い。大型の1匹と小型の2匹が存在する。自分より大きな相手には攻撃しないという習性を持つため、小型のものは攻撃してこない。GC版では寄宿舎地下が広大になっており、その分さらに巨大なクリーチャーになっている。また大型はある方法を使わなければ倒せない様になっている。

プラント42 (Plant42)
寄宿舎の職員が好奇心から植物にT-ウイルスを注射したところ、巨大化して人を襲うようになってしまった物。襲うといっても攻撃に対して反応しての“行動”である。実弾兵器での攻撃を二分の一の確率で無効化する。火炎が有効。対抗する手段としてアンブレラの研究員が「V-JOLT」という薬品を生み出しており、これを根に使用することでかなり弱体化する。余談だがジル編ではシナリオ進行によっては一定のダメージを与えた後にバリーが火炎放射器で倒してくれる。

ハンター (Hunter)
人間をベースに爬虫類などの遺伝子を取り込んで強力にしたB.O.W.。コードはMA-121。類人猿レベルではあるが知能を有しており、調教次第で十数種類のコマンドを理解し、他の個体との連携も可能。硬質な外皮を持ち、大型肉食獣と同等の筋力と反射速度を誇る。兵器としては完成の域に達しており、その後のシリーズにもこのクリーチャーの亜種が登場、本作でもいくつかのリメイク版ではティックスという亜種も存在している。首狩りという即死攻撃を持つ上に動作も速く後半以降は頻繁に出現するので多くのユーザーに恐れられた。硫酸弾が有効。

キメラ (Chimera)
人間をベースにハエの遺伝子を取り込んだB.O.W.。受精卵の段階で遺伝子操作をし、人間の女性に出産させるという、狂気的な方法で製造された。急速に成長を遂げ、羽化することで成体になる。天井を移動することができ、上から大きな爪で引き裂いてくる。倒すと周囲にウジがばら撒かれるが、触れてもダメージは受けず、こちらから攻撃することも出来ない。後にクローン量産が行われたが、それらの個体は天井を移動することが出来ない。戦闘能力は高くハンターと同等かそれ以上であるが、知能は昆虫並みのためB.O.W.としては失敗作である。
GC版では、より昆虫じみた姿や行動で気持ち悪さが大幅に上がったものの、危険度は格段に下がっており、ただ横を走り抜けるだけで簡単に回避できる。

タイラント (Tyrant)
洋館で行われていた実験の最終段階である、究極のB.O.W.。「暴君」の名を持つ。T-ウイルスに抗体を持つ成人男性をベースに肉体強化手術を施して完成した。コードはT-002。ゆっくりとプレイヤーに近づき、左手の爪で攻撃してくる。ちなみに(シナリオ展開によるが)、ジル編ではバリーが突き飛ばされるだけだが、クリス編ではウェスカーが刺し貫かれる。攻撃力は高いが機動性に欠けるため、距離を十分にとれば倒すのにさほど苦労はしない。研究所の起爆装置が作動するシナリオでは、肉体のダメージによりリミッターが外れ、回復能力、敏捷性、凶暴性などが向上した「スーパータイラント」と再び戦うことになる。鈍重に歩み寄るタイラントとは違い、突進して爪を振り回す迫力のあるクリーチャーになり、ロケットランチャー以外の武器では倒すことができない。更にリメイク版では一度だけロケットランチャーの弾を跳ね返すという荒技を見せ、プレイヤーを驚かせた。


< 登場武器 >

コンバットナイフ
モデルはM9。近接戦専用の武器で、クリスはゲーム開始時はこれしか武器を所持していない。銃器に比べて威力は低く、攻撃するために敵に接近する必要があるため、戦闘に高い危険が伴う。使用回数に制限がないため、弾薬を節約したい時などに使う。通常相手にできるのは動きの遅いゾンビかより怯ませたケルベロスぐらいであるが、猛者はこのナイフによる戦闘を極め、銃器を一切使わずナイフ一本のみでゲームをクリアする。これが後のシリーズにまで受け継がれる「ナイフクリア」である。ただし、ラスボスであるスーパータイラントはナイフによるとどめが刺せないため、それのみ例外とするか、最後にスーパータイラントと戦わずに済む分岐を選択する必要がある。なお、一部ユーザーが使う業『スタートキャンセル』という業がPS版のみあり、攻撃時にスタートボタンを押し、もう一度押すと攻撃動作が強制終了しているというもの。これによりゾンビやいろいろな敵に攻撃をしかけ直ぐにスタートキャンセルという方法で先へ進めるユーザーもいる。この『スタートキャンセル』により、他のシリーズに比べ、「ナイフクリア」の難易度は比較的低い。

ベレッタ
ハンドガン「ベレッタM92FS」。9mmパラベラム弾を使用する。ジルの初期装備で、クリスがゲーム開始後に拾うことができるのもジルが所持していた物である。弾薬が最も多く手に入る武器だが、威力は銃器の中では最低。制止力も高くないため通常対応できるのは序盤に登場するクリーチャーぐらいである。攻撃のスキが少ないため、逃げ回りながら攻撃がしやすく、クロウなどの小型の敵には対抗しやすい。
後に武器・装備のモデルに協力した東京マルイのタイアップにより、S.T.A.R.S.専用という設定のジョウ・ケンドカスタムモデル「サムライエッジ」が作られ、GCリメイクには「クリス・レッドフィールドモデル」「ジル・バレンタインモデル」「バリー・バートンモデル」が登場する。また、作中には登場しないもののレベッカ・チェンバースモデル、アルバート・ウェスカーモデルなどの設定も存在する。

ショットガン
レミントンM870。散弾を発射する武器。洋館に飾られており、クリス編では取得するために仕掛けを解かなくてはならない。近距離で大きな威力を発揮する銃で、広範囲に弾をばら撒くため複数の敵を同時に攻撃できる。だが、裏を返せば、距離が開くほど威力が低下するということである。近距離からならほとんどのゾンビを一撃で倒せ、ハンターなどもダウンさせることができるので終盤まで使える頼もしい武器。ただし発射後のスキが大きいため、敵の攻撃には注意を払わなければならない。

コルトパイソン
高威力のマグナム銃。.357マグナム弾使用のリボルバーであり、ゾンビはおろかハンターも一撃で葬り去る。拾える弾が少ないので、主にボス戦などで使用される。バリーが私物として携行している銃もマグナムである。なお、PS版では実質的な威力はグレネードガンよりも低く、クリスではこの武器を使っても苦戦を強いられやすい。当初は44マグナム弾を使用する銃、コルト・アナコンダという設定だったが、同製品の知名度が低かったため、パイソンということにされた(両銃は銃身上のベンチレーション・リブという共通の外観的特徴がある。パイソンの特徴の一つをアナコンダに導入したものだが、アナコンダの中身はパイソンの廉価モデルであるコルト・キングコブラをスケールアップしたもの)

グレネードガン
ジル編でのみ手に入る武器。フォレストが携行していた物で、テラスに落ちている。S.T.A.R.S.が保有している物。特殊な弾薬を発射するのに使用される。3種類の弾を使用できいずれも高威力であるが、弾道が放物線を描くので射程距離にクセがあり扱いづらい。

グレネード弾(正式名称 炸裂弾、榴弾)
ノーマルの弾で、着弾と同時に爆発する。有効な敵が多く、キメラも一撃で倒せる。
硫酸弾
着弾とともに硫酸が飛び散り、敵を溶解する。ヨーンやハンターなどに効果的である。
火炎弾(正式名称 焼夷弾)
着弾と同時に対象を燃やす炎を噴出す焼夷弾。プラント42、ウェブスピナーやブラックタイガーに効果的である。

火炎放射器
クリス編でのみ手に入る武器。ただしキーアイテムとして使用するため、中庭地下でしか使えない。弾薬ではなく燃料を消費し、連続的に炎を噴射するが、射程距離が短いため、敵の攻撃を受ける危険を伴う。同じ専用武器ではあるがグレネードガンとはとても釣り合わない。

ロケットランチャー
バリーが秘密裏にヘリに積み込んだ兵器で、形状としては「M202A1」に近い。スーパータイラント戦でブラッドが支援のために投げ落としてくれる物で、これを使わないとスーパータイラントにとどめが刺せない。また、3時間以内に本編をクリアすることで、次の周回から弾数が無限のロケットランチャーを使用することができるようになる。その威力は正に最強で、当たりさえすれば全ての敵を一撃の下に沈めることができるが、上下に向けることができないため、這いずっているゾンビなどの姿勢が低い一部の敵には当たらない。(わざと壁に当てて爆風で倒すという手もないことはない)

【Wikiより】
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2008年07月25日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | ゲーム
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