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組曲「大乱闘スマッシュブラザーズX」

組曲「大乱闘スマッシュブラザーズX」 Ver2.0‐ニコニコ動画(夏)組曲「大乱闘スマッシュブラザーズX」 Ver2.5‐ニコニコ動画(夏)
スマブラXに収録されている良曲のメドレー。いい作品です。

【収録ゲーム曲】
スマブラX
マリオブラザーズ
ゼルダの伝説
スターフォックス64
ソニック
メタルギア
星のカービィ
F-Zero
ポケットモンスター
MOTHER
ヨッシーアイランド
ドンキーコング
ファイアーエムブレム
ピクミン
どうぶつの森
メトロイド


組曲「大乱闘スマッシュブラザーズX」 Ver2.5




< 大乱闘スマッシュブラザーズX >

『大乱闘スマッシュブラザーズX』(だいらんとうスマッシュブラザーズエックス、Super Smash Bros. Brawl)は、ソラ開発、任天堂発売のWii専用ゲームソフト。略称は『スマブラX』。

シリーズ全作品の概要に関しては『大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』を参照。また、本記事において「1作目」「64版」とは『ニンテンドウオールスター!大乱闘スマッシュブラザーズ』、「前作」「DX」とは『大乱闘スマッシュブラザーズDX』のことを指す。

様々な任天堂のゲームに登場したキャラクター達が共演する、簡単な操作と相手を画面外へ吹き飛ばして勝利するというルールの対戦アクションゲームである『大乱闘スマッシュブラザーズ』シリーズの第3作目。本作のタイトルにつけられた「X」は、「交差」および「交わり」などの意味から付けられており、シリーズ初めてのサードパーティーのキャラクターの参戦、同時収録されたアクションゲーム『大乱闘スマッシュブラザーズX ~亜空の使者~』上での任天堂のキャラクターのドラマ的なストーリーでの競演、多数の著名なゲーム音楽作曲家の製作への参加、ニンテンドーWi-Fiコネクションによる従来のスタンドアローンの枠を越えたプレイヤーの交流などの、本作での様々なクロスオーバーを暗示したものとなっている。

操作方法やボリュームの手軽さを押し出した『Wii Sports』『Wii Fit』に象徴されるWiiというハードのカラーとは対照的に、Wii専用ソフトとしては初めてメディアに大容量の二層の光ディスクを採用した、重厚長大なボリュームを持ちハードの売上を牽引するソフトとして、ハード開発当初から並行して開発が進んでいた。製作ディレクターはこれまでのシリーズと同じく元HAL研究所の桜井政博が担当し、製作には700人ものスタッフを擁し、2006年の情報初公開から数々の発売延期を挟み、足掛け2年以上の開発期間を経て完成・発売された。

発売2週間で、Wiiで発売されたソフトとしては史上最速の100万本売上を達成している。、2008年7月現在、『Touch! Generations』以外では最も売上の多いWii用ソフトである。


< 音楽 >

今作の主な特徴の1つとして、非常に豪華な音楽スタッフが挙げられる。『スマブラX』の情報の公開を開始して間もない5月後半に、本作に参加する37人ものゲーム音楽作曲家が公開[9]され、その豪華さが強調されている。これ以前にも、「速報スマブラ拳!!」のアンケートのお題として「使用して欲しい音楽」が募集されるなど、本作が音楽について更に力が向けられることが示唆されていた。

本作に参加する音楽スタッフは、過去のスマブラシリーズと同じように、本作で使用される過去の任天堂のゲームで使用されていたBGMの編曲を担当する。BGMは原作ゲームの一曲をアレンジしたものから、複数の作品のBGMをメドレーにしたものまで様々。また、収録されているBGMの中にはファミリーコンピュータ音源などで作られた原作ゲーム中で使われた原曲が使用されていることもある。

これらのBGMの中心に立つ本作のメインテーマは植松伸夫作曲によるもので、様々な曲調にアレンジされ作中の随所で使用されている。一部の音楽の編曲にはオーケストラが使用され、メインテーマのオーケストラアレンジには桜井政博によってラテン語の歌詞がつけられており、歌唱にはテノールのパートに錦織健、ソプラノのパートに高橋織子が参加している。

植松以外にも本作に深く携わった存在として、本作に多くの編曲を提供したという点で酒井省吾、石坂健太郎、高濱祐輔などが挙げられる。また、編曲に加えて、効果音などSEの作成はHAL研究所およびゲームアーツの音楽スタッフによるもの。

非常に多くの作品の音楽を使用し、しかも様々なゲーム音楽家に編曲を依頼していることから、本作で使用されている音楽に関する権利関係は非常に複雑なものとなっている。これは、サウンドテストにおいて、BGM一曲一曲に関する権利の帰属先が明記されていることからも伺える。


【Wikiより】
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2008年07月19日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | BGM/サントラ
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