スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

【TAS】ロックマン5 in 33:04.05(2006-02-16)

【TAS】ロックマン5世界記録 in 33:04.05(2006-02-16)‐ニコニコ動画(夏)
Baxter氏によるロックマン5のTAS動画。






< ロックマン5 >

『ロックマン5 ブルースの罠!?』(ロックマンファイブ ブルースのわな)は、カプコンから1992年12月4日に発売されたファミリーコンピュータ専用のアクションゲーム。ロックマンシリーズ第5作である。後にプレイステーション対応ソフトとして移植される。また、携帯アプリのゲームとしても配信されている。


< ストーリー >

これまで仲間と思われていたブルースがロボット軍団を率いて街を破壊し、ライト博士をさらっていった。その際にスカーフを落としていったブルース。俄にブルースの行動が信じられないロックマンは、Dr.コサックが作ってくれたビートと共に、真偽を確かめるためブルースを追う。


< ボス >

★DWN.033 グラビティーマン(Gravityman)
反重力研究所を占拠したロボット。かなり能天気な性格。同研究所で開発中だった重力コントロール装置「グラビティーホールド」を組み込まれているため、狭い部屋なら重力を自由にコントロールできる。苦手な仲間が来ると、重力を変えて天井に隠れることもある。重力反転中が無防備になるのが弱点。強力な武器は有していないため、体当たりが攻撃の中心である。このキャラクターは女性が原案者の数少ないキャラの内の一体でもある。

★DWN.034 ウェーブマン(Waveman)
「世界征服の第一歩は飲み水を確保すること」を前提にして、水質管理局を占拠する為にDr.ワイリーが開発した水陸両用の戦闘ロボット。人を嫌っている。特殊武器「ウォーターウェーブ」は、足元から水柱を発生させる。荒々しく短気な性格で、怒ると所かまわず右手のモリを突き刺して、怒りを静めている。

★DWN.035 ストーンマン(Stoneman)
岩石で造られたロボット。空中庭園攻略の際、足場となる高い山を占拠する目的で作られた。重い身体を持ちながらもジャンプできるのが自慢らしいが、着地する時ショックでつぶれてしまう事が時折あるらしい。互いに引力を持って回転する3つの岩を敵にぶつける「パワーストーン」が特殊武器。ガッツマンと仲が良く、オイルを飲み歩く。

★DWN.036 ジャイロマン(Gyroman)
Dr.ワイリー自作。命令により空中庭園を占拠し、入園料を徴収している。入園料の取りこぼしがないように飛行能力を搭載したが、占拠した途端に入場者が激減し、活躍の場がないとぼやいていた。ジェットエンジンを装着するはずだったが、予算不足のせいでプロペラになった悲運のロボット。それでも本人は結構気に入っている模様。雲に隠れての攻撃を得意とする。プロペラ形カッターの「ジャイロアタック」が特殊武器。

★DWN.037 スターマン(Starman)
Dr.ワイリーの命令で、地球軌道上の衛星基地を占拠したロボット。お洒落好きで特に光るモノを好む。オペラ観賞、ミュージカル鑑賞が趣味で割とロマンチスト。最近は基地工事の監督の任に忙しく、お洒落を気にする時間もなく、思い込みが激しいと悩んでいる。将来の夢は宇宙の果てに恋人と一緒に行くこと。通称「華麗な貴公子」。

★DWN.038 チャージマン(Chargeman)
輸送ロボットを改造。占拠地に物資を送り込むため、列車を使ってカモフラージュ陸送している。資金不足のせいで動力源は石炭と水であり、本人も「自分が一番安上がりだ」とふてくされている。高熱を発しながらのダッシュ体当たり攻撃が得意。応募作品時の名は「スチームマン」。人型から機関車形態に変形し体当たりを繰り出す「ロコモーションアタック」という必殺技を持っていたが、FCのスペックでは変形機構を再現するのは困難だったためかそのアイデアは採用されなかった。

★DWN.039 ナパームマン(Napalmman)
Dr.ワイリー自作。秘密兵器工場の守備を命じられている。工場を見回るついでに自分に合った新兵器を探すのが日課の武器マニア。「ナパームボム」等の強力な武器を全身に身に纏っているため、仲間からも恐れられ、友達が少ないのを気にする気弱な一面を持っている。「バトル&チェイス」で獲得した優勝賞金で念願の兵器博物館を建てるも、客足はいまひとつ。応募された際の名前は「ビットマン」。因みに前作ロックマン4では同じ原案者によるほぼ同一のデザインである「ラッシュマン」と言う名のボスがライト賞を受賞している。池原しげとがロックマン3のボスキャラ公募の際、これとは違うナパームマンを投稿したが採用はされなかった。

★DWN.040 クリスタルマン(Crystalman)
Dr.ワイリーが資金稼ぎのために集めていたクリスタルの原石を使って開発したロボット。人工クリスタルを作り出す事が出来る。関節などといった身体の各所にクリスタルをはめ込まれており、ストーンマンと同じかそれ以上の身体の硬さを持つ。無駄のないシンプルなデザインは本人も気に入っているが、ほかのロボットに比べて身長が低いことをやや気にしている。地形に反射するクリスタル弾の「クリスタルアイ」が特殊武器。このキャラクターは『ロックマン4』のダストマンと同様、『アイシールド21』の作者(作画担当)である村田雄介(当時14歳)のデザインによるものである。応募ハガキの時点では「レンズマン」という、凸レンズで光を集めて攻撃するボスだった。


< 特殊武器 >

★グラビティーホールド - グラビティーマン
画面全体攻撃。一瞬20Gで押し付け、次の瞬間にマイナスGに解放することで、画面中の敵を上空に飛ばす。破壊するのではないので、敵からアイテムを得ることは出来ない。

★ウォーターウェーブ - ウェーブマン
高圧力で圧縮した水を一方向に噴出させる事で、鋼鉄も貫く3本の水柱を噴き上げる。地形に沿って進み、敵の弾を無効化する作用も持つ。地に足が着いていなければ使用できない。

★パワーストーン - ストーンマン
不思議な力を秘めた3つの岩を、互いの引力を利用して、ロックマンを中心に回転させながら飛ばす。

★ジャイロアタック - ジャイロマン
回転プロペラを撃ち出す。発射後、方向キーを押すことで1度だけ軌道を直角に曲げることが出来る。

★スタークラッシュ - スターマン
星形の弾をロックマンの周りに出すバリア系武器。もう一度攻撃ボタンを押すことで前方に撃てる。敵の弾を防ぐか敵に当たると消滅する。

★チャージキック - チャージマン
攻撃判定と無敵を設けたスライディング。戦闘と移動を兼ねている。

★ナパームボム - ナパームマン
地形に沿って転がる爆弾。敵に当たるか、一定時間が経つと爆発する。グラビティーマンステージの重力反転トラップを無視して下方へ攻撃できる。

★クリスタルアイ - クリスタルマン
神秘のパワーを秘めた人工クリスタル弾を前方に撃ち出す武器。壁に当たると3つに分裂して飛び、地形に反射する。

SUB

★ニューラッシュコイル - 最初から所持
上に乗ると、ラッシュが跳ねる。そこからロックマン自身がジャンプすることで高く跳べる。

★ラッシュジェット - ジャイロマンを撃破
上に乗ると、前方へ飛ぶことが出来る。

★スーパーアロー - スターマンを撃破
直線の軌道に矢を発射する武器。ロックマンが上に乗ることで移動にも利用できるが、その間はエネルギーを一気に消費してしまう。壁に張り付く性質もあるので、壁を登ることにも使える。画面上に3つまで出せる。

★ビート - ロックマンプレート8枚を集める
ロックマンの近くに鳥形ロボット「ビート」を呼び出す。出現している間は自動的に敵に体当たりをする。攻撃力が高く、ボスにも有効。

【Wikiより】
スポンサーサイト
2008年06月15日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | TAS動画
コメント

管理者だけに表示する

ランダム記事

カテゴリー

オススメ

プルダウンリスト

アクセスカウンター

ブログ内検索

ゲーム@趣味

ゲーム@趣味について

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。