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Yes!プリキュア特戦隊

(MAD)(ドラゴンボール)Yes!プリキュア特戦隊‐ニコニコ動画(SP1)
ドラゴンボールではありません。
プリキュア5です。
ホントです。





< プリキュア5 キャラ紹介 >

★夢原 のぞみ(ゆめはら - )/ キュアドリーム
声 - 三瓶由布子
サンクルミエール学園2年生。大いなる希望の力・キュアドリームに変身する。やや天然ボケでドジ。父は童話作家、母は美容院を経営。
勉強も運動も苦手だが、自分よりも人のために一生懸命になれる[1]喜怒哀楽に富んだ活発な少女。何事にもめげずに前進する性格で誰とでも仲良くなれる。反面、取り柄のない自分を嘆いたり、あまりの成績のひどさに仲間からプリキュアを休むよう諭されて落ち込むこともある。ミルク/くるみとはいいケンカ友達。「育ち盛り」を口実によく食べ、このときばかりは友情や思いやりもそっちのけになるほど優先順位が高い。口癖は「(~するぞー、)けって~い!(決定)」で、日常的な他愛ない目的から一見不可能そうな途方もない目標にまで様々に使われる。
自分のやりたいことが中々見つからなかったが、パルミエ王国を復活させる、というココの切なる願いに触れ、その夢を叶えたいという強い意志を持ったことで変身アイテム・ピンキーキャッチュを得る。最初にプリキュアになり、他のメンバーの加入にも重要な役割を果たした経緯から全員一致でプリキュア5 のリーダーに任命され、仲間に助けられつつ成長してゆく。
のぞみの桃色のピンキーキャッチュから出る楽器はハンドベル。 キャッチできるピンキーの属性は丸型。
正体をわかっていながらココの優しさや包容力に次第に惹かれていく。パルミエの再建がココとの別離を意味すると知り、心が揺らいでしまうが、自分で自分の心に誓った夢であることを再確認し、またココに想いをはっきりと伝えられたことによって迷いを振り切った。
『5』最終話でココのような教師になって人の夢をかなえる手伝いをしたいという夢を仲間に告白した。その後日談では以前よりは前進したものの、あいかわらず学業成績に伸び悩む姿が見られる。
『Go Go!』ではローズパクトと共にフローラから託されたメッセージを受け、彼女を救うためにキュアローズガーデンを目指すことを決意する。冒頭で「会いたい」という想いをココ宛の手紙に綴るなど、離れてからもココへの思慕の気持ちは変わっていない。


★夏木 りん(なつき - )/ キュアルージュ
声 - 竹内順子
サンクルミエール学園2年生。情熱の赤い炎・キュアルージュに変身する。双子の弟と妹(弟・ゆう/妹・あい)がいる。
のぞみとは幼馴染でよきツッコミ役。ボーイッシュでスポーツ万能、あらゆる運動部の助っ人を務めており[2]、家業や弟妹の世話を手伝うしっかりした性格だが、美形に弱く惚れっぽかったり、暗い所や幽霊、怪談を怖がるといった非常に可愛らしい面もある。運動量が多いのを理由によく食べる。家は花屋で花には詳しく、花を生けるのも得意。また、アクセサリーのデザインセンスも優れている[3]。かれんとは当初反りが合わなかったが、現在はすっかりうちとけている。ただし、うちとけた後も互いの好みの物が相反することが多く、それで張りあうこともある。
幼稚園の頃からの付合いになる親友ののぞみをいつも心配し支えており、プリキュアになったのぞみのピンチを助けたいという強い意志を持ったことでピンキーキャッチュを得る。
りんの赤いピンキーキャッチュから出る楽器はトランペット。キャッチできるピンキーの属性は三角型。
ナイトメアとの最終決戦の際、身に付けた人を幸せにできるようなアクセサリーのデザイナーを目指すことを仲間に告白した。『5』最終話の後日談ではデザインのスケッチをしながら試行錯誤に悩む姿が見られる。


★春日野 うらら(かすがの - )/ キュアレモネード
声 - 伊瀬茉莉也
サンクルミエール学園1年生。弾けるレモンの香り・キュアレモネードに変身する。幼い頃に母を病気で亡くし、祖父とフランス人の父の3人で暮らしている。
学校に通いながら母と同じ女優を目指して芸能活動をしている新人アイドル。ツインテールの髪型が特徴的で、のぞみと同じく天然で少し感覚がズレており、りんなどによく突っ込まれているが[4]、早くから社会に出ているため、非常に大人びた思考を覗かせることも。小柄だが、のぞみやりんにも負けないほど食欲旺盛。特に、司会の仕事が決った際は普段以上に沢山食べていた。『とびっきり!勇気の扉』で歌手デビューした。
ドリームとルージュが戦っているのを見てしまったことでプリキュアに関心を持つ。仕事のため学校ではなかなか友達をつくれず孤立していたが、プリキュアの件がきっかけでのぞみとうちとけ初めての友達となり、「うららは1人じゃない」と言ってくれたのぞみを救いたいという強い意志を持ったことでピンキーキャッチュを得る。そのため、のぞみを尊敬し憧れている。こまちとも将来の夢を語り合うなど、通じ合うところがある。
うららの黄色いピンキーキャッチュから出る楽器はハープ。キャッチできるピンキーの属性はハート型。
ナイトメアとの最終決戦の際、のぞみたちに対する歌う喜びを教えてくれた事への感謝の気持ちと、以前にこまちと、いつかこまちの書いた物語の主演女優になりたいと語り合ったことを仲間に告白した。『5』最終話の後日談ではオーディションに悪戦苦闘しながらも、営業スマイルを捨て素顔で勝負している姿が見られる。
『Go Go!』になってから2枚目のシングル『ツインテールの魔法』をリリースした。


★秋元 こまち(あきもと - )/ キュアミント
声 - 永野愛
サンクルミエール学園3年生。安らぎの緑の大地・キュアミントに変身する。家は老舗の和菓子屋「小町」で豆大福が有名。家族は顔が瓜二つな姉のまどかがいるが、両親は劇中未登場。
かれんとは大親友。図書委員を務めており、読書が趣味。好奇心旺盛で博学、おっとりとした癒し系の性格。一見するとショートボブに見えるが、襟足の一部を伸ばした特殊な髪形をしている。普段は温厚だが、怒ると怖く、また5人の中で一番度胸が据わっており、怪談や幽霊を怖がらない。また真顔で突拍子もない発言をすることもあり、料理に羊羹や大福などの和菓子を入れようとしたことがある。「こまち」という名前は姉、まどかが実家の和菓子屋にちなんで命名した。
かれんと共にのぞみ達からプリキュアに勧誘された。その過程で童話作家を目指す自分の夢[5]を応援してくれたのぞみを助けたいという強い意志を持ったことでピンキーキャッチュを得る。作中で仕上げた『海賊ハリケーン』というジュブナイル作品をきっかけにナッツと親しくなり、やがてははっきりと彼に心惹かれていると自覚するようになる。彼の力になりたいと願いながらも、彼の夢が叶うことがすなわち別れになることに悩んでいる。
こまちの薄緑色のピンキーキャッチュから出る楽器はフルート。キャッチできるピンキーの属性は四角型。
変身して戦う際には、主に防御や仲間のサポートに徹しているが、感情を爆発させた時にはミントシールドの力を攻撃に転化して凄まじい破壊力を発揮している。
ナイトメアとの最終決戦の際、応募した小説「海賊ハリケーン」が努力賞に入賞したこと、以前にうららと、いつかうららの主演する物語を書きたいと語り合ったことを仲間に告白した。『5』最終話の後日談では次回作のアイデアに煮詰まって悩む姿が見られる。


★水無月 かれん(みなづき - )/ キュアアクア
声 - 前田愛
サンクルミエール学園3年生。知性の青き泉・キュアアクアに変身する。家は由緒正しい大富豪。ピアニストの父とヴァイオリニストの母がいるが、演奏旅行で家にいないため、じいやとの二人暮しである。
生徒会長を務めており、容姿端麗、頭脳明晰な下級生の憧れの的。一見無表情で弱みを表に出すことはあまりないが、仲間を思いやる気持ちは強い。こまちとは親友。りんとは趣向の違いにより対立することもあるが、本心ではうちとけている。境遇の似ているミルクとは大の仲良し。
学園内に流れた奇妙な噂の真相を探るため、その原因とされるのぞみ達を詰問するが、逆に同席していたこまちともどもプリキュアに勧誘された。最初は義務感だけでプリキュアになろうとしたためピンキーキャッチュを得られなかったが、父母に気を遣うあまりその慕情を顕わに出来なかった苦しみを理解してくれたのぞみ達の力になりたいという強い意志を持ったことでピンキーキャッチュを得る。のぞみにプリキュアのリーダーに推された時には断っているが、実際の戦闘時には咄嗟に戦術を組み立てて指示を出したりすることが多く、参謀的存在である。
かれんの青色のピンキーキャッチュから出る楽器はヴァイオリン。キャッチできるピンキーの属性は星型。
ナイトメアとの最終決戦の際、病気や怪我で苦しむ人を助ける医学の道を志すことを仲間に告白した。『5』最終話の後日談ではそのために一層の勉学に励んでいる姿が見られる。




< ギニュー特戦隊 キャラ紹介 >
★ギニュー

声 - 堀秀行

特戦隊の隊長。独自のフェア精神を持った戦士。体は薄い紫色をしており、頭には黒い角が2本ある。純粋にフリーザを尊敬する数少ない大幹部の1人であり、フリーザの部下の中では最も高い戦闘力を持つ。最大戦闘力は12万で、自ら変化させることも可能。ドラゴンボールを浮遊させて運んでおり、念動力を有している可能性がある。

隊員ら同様ユニークな一面が強調されており、リクームの台詞によれば、ファイティングポーズを考えるのも彼である。フリーザがドラゴンボールを全て手に入れたときには「喜びのダンス」を踊ろうとしたが、フリーザには婉曲に断られた。

他人と体を入れ替える技「ボディチェンジ」を持っている。ボディチェンジを行なう際には「チェーンジ!」と叫ぶ必要がある。ボディチェンジによって全宇宙の優れた戦士の体と取り替えてきたために本来の姿は一部の者しか知らず、作中の姿もチェンジ後である。界王拳を発動してギニューの戦闘力を大幅に超えた孫悟空に慄くが、同時に嬉しがり、自分の体にわざと重傷を負わせたうえで、ボディチェンジによって悟空の体を手に入れた。しかし、その戦闘力をうまく引き出すことができず、孫悟飯やクリリンとの肉弾戦では思うように戦えなかった(アニメでは、2人との戦いを通じて少しずつ悟空の体に慣れていき、完全ではないが戦闘力を引き出せるようになっていく)。その後ジースを消滅させたベジータに挑まれ、応戦するが痛め付けられ、地面に叩き落とされる。そしてベジータが上空から突進してきたところにボディチェンジを仕掛けるが、元の体に戻れる好機と判断した悟空が飛び掛っていったことで、悟空とギニューの体は元に戻った。今度こそベジータの体を手に入れるため、ギニューはベジータに向けてボディチェンジを放つが、悟空が咄嗟に放り投げたカエルのような生物に当たり、それと入れ替わってしまった。カエルの体では発声できないため、そのままカエルの姿から変えられなくなった。カエルとなったギニューはもはや無力であり、ベジータに踏み潰されそうになるが、悟空に制止され、ギニューはそのままどこかへ逃亡していった。

カエルになったギニューのその後は、原作では描かれていないが、アニメでは出番が大幅に追加された。ブルマをうまく騙して体を入れ替えたが、結局カエルに戻り、その後はドラゴンボールによって地球に転送される(原作でも条件は同じだが、直接の描写はない)。最初ブルマに蹴飛ばされたが、そのままブルマの家の温室に住み着いていた。カエルとなって力は失われても、ファイティングポーズをとったり身のこなし等はそれなりにできる。セルゲーム直前に悟空の家の庭に現れたり、ブウ出現前の天下一武道会会場で悟飯に拾われたりと、行動範囲は広い。またかつてのギニューの肉体を得たカエル自身も地球にいるシーンが確認できる(このことで、ナメック星にその時点で生息していた星の生物も全て地球に移動させられ、更にナメック星人とポルンガが適した環境の無人惑星に移動した際も、共に全て移り住んだと判断できる)。

グルド、リクーム、バータが敗北したとジースから聞いた際、自分たちより強いものはフリーザしか存在しないと言う旨の台詞を発して隊員たちの死を否定している。コルド大王らフリーザの一族の存在を知っていたかどうかは不明。ただし、映画『とびっきりの最強対最強』に登場するサウザーとクウラ機甲戦隊のリーダーの座を争ったことがあり、少なくともクウラの存在を知っていたという事になる。

映画『復活のフュージョン!!悟空とベジータ』でフリーザが部下を引き連れて復活した際、見た目が同じカエルが登場している。

名前の由来は牛乳。



★リクーム

声 - 内海賢二

外見は地球人と全く同じヒューマノイドタイプで、パイナップルのような髪型をしている。戦闘力は推定50000前後(各種ゲームや書籍で差異が生じるが、リクームを倒した悟空の戦闘力をギニューが60000程と推測しているため、それを下回るのは間違いない)。必殺技には口から気功波を出す「リクームイレイザーガン」、速いスピードで相手に向かって膝蹴りをする「リクームキック」、決めポーズを取った後に相手に突っ込んでいく「リクームマッハアタック」、「リクームウルトラファイティングミラクルボンバー」、「ファイナルポーズ」(ただ妙なポーズをとるだけ。ジースの台詞によれば「リクームの十八番」らしい)など。戦いが進むほどにプロテクター・アンダースーツが破損してゆき、最後は尻が丸出しの状態になっていたが、アニメでも原作でも修正されることはなかった。海外版でも、そのまま放映されていた。

度々ファイティングポーズを取り、ふざけた態度や発言が多い反面、戦いにおいては相手をいたぶり遊ぶ残忍な性格でもあり、仲間であるバータは「イヤな性格」と評している。

他の特戦隊員やフリーザ軍幹部のように特殊な超能力は持っていないが、鍛えあげられた肉体に、高い攻撃力と耐久力を持ち、ベジータ・悟飯・クリリンを相手に圧倒的な強さを見せつけた。しかし、ナメック星に到着した悟空には敵わず、「リクームウルトラファイティングミラクルボンバー」を発動しようとした隙を突かれた悟空の一撃で沈められた。その際、技の名前は「リクームウルトラファイティング」までしか言えなかった。その後、ベジータから止めを刺されて死亡する。

アニメでの設定では、詳細は不明だが地球とほぼ同じ環境の惑星出身で、その星の種族の進化過程や戦闘能力も地球人と大差ない中で、彼だけが突然変異で生まれた超天才戦士とのこと。さらに、レスリング系の技が得意という設定が付け加えられ(原作でも戦闘ポーズはそれまでのキャラの主流だったカンフー系ではない)、「リクームエルボー」、「リクームマッハパンチ」、「リクームボディアタック」、「リクームデスドライバー」、「リクームパワーBOMB」、「リクームファイアーギロチンドロップ」など、プロレスをアレンジしたような技を連発した。

アニメでは、死後界王に練習相手として界王星に呼び寄せられ、ヤムチャによって地獄に落とされた。

上記のように残忍な性格ながら、どこかコミカルなキャラクターであり、声を担当した内海賢二自身も「結構気に入っているキャラ」と発言している。悪には違いないが、アニメオリジナルで見せたフリーザに対する忠誠心だけは、隊長のギニュー同様純粋な気持ちであった。

名前の由来はクリーム。



★ジース

声 - 田中和実、増谷康紀(GBA用ゲーム『ドラゴンボールZ 舞空闘劇』)

容姿は地球人に近く美形だが、肌は赤色で白い長髪を持つ。必殺技は「クラッシャーボール」(普通の気功波に類似した光球をバレーボールのスパイクのように飛ばす技)。アニメでは「ギニュー特戦隊の赤いマグマ」と名乗り、バータとの合体技「パープルコメットクラッシュ」(紫色の光球を連続で飛ばす)も使う。他の隊員同様ユーモラスな側面が描かれており、悟飯たちと対峙した際、ギニューが「かわいがってやるぞ」と言ったのを聞き、悟飯たちに字義通りの「かわいがる」ではないことを丁寧に説明し、ギニューに苦言を呈される場面がある。隊員全員仲は良いが、特にバータと仲が良く、リクームが戦っている様子を2人で観戦していた。

戦闘力はリクームと同程度。アニメ登場に際して、パワーはリクーム、スピードはバータに劣るものの、総合的には特戦隊のサブリーダー的存在という設定が出来たせいもあり、エリート意識の強い面が強調されたが、スカウターの数値に頼るあまり悟空の実力を見抜くことができず、リクームが悟空に倒されたのも「偶然に決まっている」と決め付けていた(ベジータと戦った際にも「お前たちはスカウターに頼りすぎている」と指摘された)。また出身惑星の正式名称は不明だが、星全体が地球の赤道直下並の高温環境という設定もある。クウラ直属の部下であるサウザーと同じ星系の出身という設定(サウザーは青い肌をしていた)。1度は生き残るが、大怪我から復活して大幅に戦闘力を上げたベジータの攻撃を受けて吐血し、エネルギー波で消滅させられた。この際ギニューが驚く台詞があり、ジースの戦闘力はベジータよりも上であったことが分かる。

アニメでは、死後界王に練習相手として界王星に呼び寄せられ、二人に分身した天津飯によってバータ共々地獄に落とされた。

名前の由来はチーズ(書籍『ドラゴンボールフォーエバー』において鳥山が「チーズをもじった」と答えている)だが、ジュースと間違われることもある。(ゲーム『ドラゴンボールZ Sparking!METEOR』のキャラクター図鑑では、チチがジュースとコメントしている)



★バータ

声 - 岸野幸正

体は青色をしており、隊員の中で身長が最も高い。アニメでは「ギニュー特戦隊の青いハリケーン」と名乗っている。「宇宙一速い」と自負し仲間からもそのスピードが特技と認められているが、パワーアップした悟空の前にはパワーもスピードも敵わなかった。戦闘力はリクーム、ジースと同程度。リクームを凌ぐ巨漢だが、パワー面はリクームよりはるかに劣る。悟空に敗れ、瀕死状態の時にベジータに首を折られて死亡する。攻撃速度が速くかなりの手数を見せた。特戦隊の中ではジースと仲が良く、リクームが戦っている様子を2人で観戦していた。アニメではジースとの合体技「パープルコメットクラッシュ」も使う。

アニメでは、担当声優の岸野のアドリブで時折女性的な言葉も発した。当時の人気投票ではそこそこ票が集まったことがある。死後は界王に練習相手として界王星に呼び寄せられ、天津飯によってジースとともに地獄に落とされた。

好物は不明だが、ベジータだけでなく、クリリンと悟飯も倒させて欲しいと頼んだリクームに対して、自分たち(ジースとバータ)にチョコレートパフェを奢るよう要求する場面がある。

スピード以外では作中これといった技を繰り出さなかったが、ゲームでは相手を全方位から殴打する「スペースマッハアタック」や青白いエネルギー波を放つ「ブルーインパルス」といった技を使用する。

名前の由来はバター。



★グルド

声 - 塩屋浩三

体は緑色をしており、全体的に丸まった体格をしていて背が低く、目が4つある。戦闘力は隊員の中では最も弱く、特戦隊のメンバーの中で唯一ザーボンやドドリアよりも低いが、息を止めている短い間のみ時間を止めたり、相手を金縛りにする超能力を使うことができる。

5人の中で唯一スカウターを装着していない。そのため、自分が予想していた以上に高速移動で迫る悟飯やクリリンを探すのに悪戦苦闘していた。「試合場のゴミひろい」と愚痴り、悟飯とクリリンを侮っていたが、素早い動きで迫る2人に危機を感じて、金縛りの術を発動する。念力で木を折って先端を鋭くした状態で、2人を串刺しにしようとしたが、ベジータに不意を突かれて首を刎ねられた。苦しみながら「低俗なサル野郎」と罵った後に、ベジータのエネルギー波を受けて死亡した。悟空が到着する前にベジータに殺されたため、特戦隊の中ではグルドのみ悟空と戦っていない。

アニメではベジータとの仲の悪さが強調されており、「息が臭い」「無能」などと言われており、ゲーム(『ドラゴンボールZ Sparking!』シリーズ)でも、餃子との闘いやザーボンとの対話などで触れられている。死後は界王に練習相手として界王星に呼び寄せられ、餃子によって地獄に落とされた。

名前の由来はヨーグルト。

【wikiより】
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2008年06月16日 | ゲーム@趣味 | コメント(1) | ドラゴンボール
コメント
No title
このアニメのこまちがやけにいろんなサイトで人気がある
緑のボブの子かぁ
NP URL 2008年10月09日 02:50:14 編集

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