スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

東方キャラ DE ボーリング

GTA SA 東方キャラでカオスモードを体験 14‐ニコニコ動画(SP1)
Grand Theft Auto San Andreas (以下GTASA)のPC版をちょっといじる事で東方キャラが使えるらしいです。
んで、そこで行われている人間(?)ボーリングの様子。

ルール:
車をボールにみたててピン(石油入りのドラム缶)に向かって突っ込む。
キャラは衝突直前で脱出する。
”Wasted”(キャラが死ぬ)とガーターとなる。
運よく生きていれば成功。
(もはやボウリングじゃねぇ...)


曲はボンジョビで”it's my life” ← 熱い




おまけ:

ホームコメディOP風



魔理沙 vs ギャングスタ



プロボウラーズカード公式ホームページ↓(はっちゃけてるなぁ)
http://www.round1.co.jp/probowlerscard/2008/l_004.html


豆知識
< ボウリングの起源 >

もともとボウリングは倒すピンを災いや悪魔に見立てて、それを沢山倒すことが出来たならば、その災いなどから逃れることが出来るという一種の宗教儀式であった。その歴史は古く、紀元前5000年頃には古代エジプトにおいて古墳から木でできたボールとピンが発掘された[1]事から、その頃からもボウリングに似たようなものがあったとされている。

しかし倒すピンの数やそれに応じた並べ方も場所や地域によってさまざまであった。それを中世ドイツのマルティン・ルターが倒すピンを9本にし、並べ方もひし形に統一していったことが近代ボウリングのルールの原型になっていったと考えられている。9本という決められた数のピンを倒すという行為は、やがてナインピンズ・ボウリングという一つのスポーツとして派生し宗教家の間では人気のあるスポーツとして栄えた。このことから宗教革命家と知られるルターは、現在のボウリングの基本的なルールを統一した意外な功労者でもあるといえる。
17世紀になると多数の宗教家(清教徒)たちがアメリカに移住した事で、アメリカでもボウリングが盛んになった。アメリカでは更にボウリングを面白くするためにピンの数を10本に増やし、並べ方も正三角形に変化していったのが現代のボウリング(テンピンズ・ボウリング)だとされている。[2] なおドイツの一部の地域では、いまだにその名残としてピンの数が9本でプレイする地域も存在する。
スポンサーサイト
2008年06月15日 | ゲーム@趣味 | コメント(0) | 東方
コメント

管理者だけに表示する

ランダム記事

カテゴリー

オススメ

プルダウンリスト

アクセスカウンター

ブログ内検索

ゲーム@趣味

ゲーム@趣味について

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。